※ テレビで坂田さんと努さんを見られるようになる日が来るとは思いませんでした。
どん底で三角公園に居た頃が今は楽しい思い出です。
当時はアンダーグラウンドの方々や路上生活のテントだらけで汚くて酷いところでした。喧嘩や犯罪、怖い場所でした。それが時代ですね。クリーンな公園に今はなりました。
人は本質的には変わりませんが環境が変われば少しづつ変化していきます。私も西成を出て東京で食えるようになるまで色々ありましたが西成を忘れたことは有りません。それだけに放送してくれて嬉しいしありがとうと言いたいです。今は自由時間が取れるようになりましたからお盆に会いに行きますね。いつまでも仲間は西成にいます。三角公園で飲みたいです。私の師匠 お一人で300億の純利益を上げたカリスマは今はいませんが自由な街を不自由にしたのではなく、希望をくれた人でした。夢は失はない様に。いくつになっても。
加齢なる親父より

2023年8月13日(日)放送 みどころ
生きる歌 ~三角公園の歌姫とわたし~ 前編
ジャズシンガー・坂田佳子(51)。かつては高級ホテルの専属歌手でライブハウスにも引っ張りだこだった彼女が、西成に流れ着いたのは、3年前のこと…あまりにも自由過ぎる言動や、アルコール依存症による問題行動で、数々の店を出入り禁止に…夫からも「別れてほしい」と告げられた。全てを失い、知人を頼り、たどり着いたのが西成の街だった。「自分には歌しかない」…歌う場所を求め、近くにあった三角公園で歌い始めると、SNSで話題を呼び、今では全国から坂田の歌を聴こうと多くの人が訪れる。その波瀾万丈な生き方を知り、人生相談をされることも…
2022年秋。この日、坂田のストリートライブを涙ながらに聞き入っていたのは仁美さん(56)。4カ月前に「末期がん」と宣告され、一時は自ら命を絶つことも考えた。しかし、たまたまYouTubeで出会った坂田の歌に救われたのだという。今はその力強い歌声が病と闘う原動力となっている。
今でこそ「三角公園の歌姫」と呼ばれる存在となった坂田だが、当初SNSで話題となったのは、その歌声よりもお酒を飲んで暴れる姿。三角公園を訪れる観客の中には、そんな姿を求める人たちも…歌手としてではなく「見せ物」になってしまった現実に、坂田はある決断を下す…
キャスト
きゃりーぱみゅぱみゅ
スタッフ
蜂谷時紀
【プロデューサー】
石原徹
【チーフプロデューサー】
西村陽次郎
【制作協力】
テレビマンユニオン
【制作著作】
フジテレビ
次回 | 8月20日(日) 14:00~14:55
ザ・ノンフィクション 生きる歌~三角公園の歌姫とわたし~ 後編
SNSでバズった「三角公園の歌姫」…一目見ようと西成に集い好奇の目でスマホを向ける人々…「見せ物」になっていると感じて公園でのライブをやめた彼女が行き着く先は…

放送内容詳細
次回、8月20日(日)放送の ザ・ノンフィクションは
生きる歌 ~三角公園の歌姫とわたし~ 後編
大阪・西成にある通称・三角公園。この場所で響いていた歌姫の歌声が、ある日を境に聞こえなくなった…
2022年の冬。異色のジャズシンガー・坂田佳子(51)は、深い葛藤を抱えていた。「西成の歌姫」とSNSで話題となり、歌声を聴きにくる人々が詰めかける一方で、酒にのまれ暴れる坂田の姿や激しい発言を動画に収めようとする人たちとのトラブルが続いていた。歌い手としてではなく、「見せ物」になってしまっている現実…
かつては、ライブハウスに引っ張りだこだった彼女だが、その自由奔放な言動や、アルコール依存症による問題行動で、数々の店を出入り禁止に。その末にたどり着いたのが、自分を受け入れてくれた三角公園だった。それなのに…ついに坂田は、三角公園でのライブをやめる決断をする。
そんな坂田佳子の歌に「救われた」と涙ながらに語る人々がいる。いつか失明する難病を抱えながらも一人で居酒屋を経営する女性。末期がんを宣告され、一時は自ら命を絶つことも考えたという女性…
そんな人々の思いに応えようとガード下の店先でライブを再開する坂田。人々の思いに応えるためにも、以前の自分を取り戻そうともがくのだが、その重圧からなのか再び、酒をあおり、まともに歌えなくなる日も…周囲が心配する中、かつて、坂田が出演していた大阪の老舗バーで歌うことを許される。波瀾万丈の魂のシンガーは再び、あのステージへ帰ることができるのか…
8月13日・20日放送「生きる歌~三角公園の歌姫とわたし~」の前・後編が、地上波での放送直後から9月3日まで、TVer・FODでの無料見逃し配信でご覧いただけます。いつもは放送が見られない地域の方々も、ぜひ番組をお楽しみください。
TVer 配信URL:https://tver.jp/series/sr7vfvos9u/
出演者
【語り】
きゃりーぱみゅぱみゅ
スタッフ
【ディレクター】
蜂谷時紀
【プロデューサー】
石原徹
【チーフプロデューサー】
西村陽次郎
【制作協力】
テレビマンユニオン
【制作著作】
フジテレビ
番組テーマ曲
〈曲名〉サンサーラ
〈歌〉WON
〈作詞・作曲〉山口卓馬、書上奈朋子
「お前帰れや!」とブチギレ後にハグ “三角公園の歌姫”坂田佳子に取材Dが感じた「全部言う」魅力
歌って暴れる姿だけでなく、素顔を見せる
フジテレビのドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜14:00~ ※関東ローカル)で、13日に放送された『生きる歌 ~三角公園の歌姫とわたし~ 前編』。大阪・西成の通称「三角公園」で、命の叫びを響かせるジャズシンガー・坂田佳子を追った作品だ。20日にはこの後編が放送される。 【写真】三角公園で叫ぶように歌う坂田佳子 波乱万丈な生き方と魂の歌声で人々を魅了し、人生相談もされる彼女だが、なぜ多くの人たちを引き寄せるのか。取材した蜂谷時紀ディレクター(テレビマンユニオン)が「一緒にいて飽きないです」と、その魅力を語ってくれた――。 ■相次ぐメディア出演に焦りも「全然違うものに」 今回の企画は、きゃりーぱみゅぱみゅが1年前に同番組でナレーションを担当した『彼女が旅に出る理由 ~すれ違う母と娘の行方~』(22年8月21日放送)で、わずかな時間の登場ながら強烈なインパクトを残した坂田の姿を見て、「今後は佳子さんを主役にした『ザ・ノンフィクション』を見たいなと思いました」と言ったことがきっかけで実現。その縁で、きゃりーは今回も語りを吹き込んでいる。 蜂谷Dが坂田に出会ったのは21年12月だったが、それから『街録ch』(22年7月・YouTube)、『アウト×デラックス』(同年12月・フジテレビ)、『ロケバナシGP』(23年1月・TBS)、『ハートフルワールド』(同年2月・CBC)、『アンタッチャブるTV』(同年5月・カンテレ)とメディア出演が相次いだため、「どんどん抜かれていく感じがありました」(蜂谷D、以下同)と焦りがあった。 そこで、今回の『ザ・ノンフィクション』で意識したのは、他の番組でよく映し出された三角公園で歌って暴れる姿だけでなく、素顔の坂田を見せること。そして、彼女のもとにやってくる人たちの物語を知った上で歌を聴かせることで、「全然違うものにできると思いました」と、より深掘りする作品になった。 前編では、坂田がSNSやメディアへの露出が増えるにつれ、歌手としてではなく“見せ物”になってしまった現実に葛藤する姿があったが、今回の取材に対して消極的になることはなかったのか。 「佳子さんは『ザ・ノンフィクション』のファンで、最初に取材するときからノリノリでした。僕は佳子さんのありのままを撮影しているだけで、何かをお願いすることもないので、“楽やな”と言っていただいて、取材者と取材対象者の距離を保ちつつ、受け入れてもらって本当に感謝しています」 ■しつこく誘っていたファンが“No.1舎弟”に なぜ、彼女は多くの人々を虜(とりこ)にするのか。長期間にわたり近くで接してきた印象を聞くと、「本当に裏表がなくて思ったことを全部言うし、ありのままで接してくれるから、みんな相談したくなるんだと思います」と分析。 さらに、「繊細ですごく気を使う人なんです。連絡は小まめにくれるし、時間も守るし、結構きちんとした人だということを周りは知っているから、お酒を飲んで手がつけられなくなっても、放っておけなくて助けてあげるんですよね」といい、「必ず何かが起こるから、一緒にいて飽きないです。すぐケンカするし、面倒くさいところもあるんですけど、本当に面白い人です」と、その魅力を語った。 そんな彼女の人間としての面白さを象徴するようなシーンが、前編にあった。酒を片手に「歌が聴きたい」としつこく絡んでくる男性に、ついに坂田が「お前帰れや!」とブチ切れて追い払ったのだが、歌い終えると、視線のずっと先にいた先ほどの男性のもとに駆け寄り、「出会ってくれてありがとう」とハグを交わしたのだ。 この行動について、蜂谷Dは「本当に急に抱き合って、もう感情の起伏がエグいので僕もびっくりしたんですけど(笑)、佳子さんは笑顔がめっちゃ好きなんです。すごく視野が広いんで、歌いながら公園の奥でさっきケンカした相手が、友達と何か食べながら笑っているのを見て、愛おしくなるんですよ。仲良くするためには本音で言い合うのが筋だと思っているようなところもあるんだと思います」と推察した。 今回の番組では紹介していないが、かつて坂田をしつこく誘っていたファンに、「来んな!」と強く当たっていたものの、排除することはなく、付き合い続けた結果、そのファンは仕事を辞めて西成に引っ越してきて、今や“No.1舎弟”になったそうだ。
末期がんのファンが語った「“やりたい”じゃない、“やるんだ!”」
相談してきた人に対して本気で寄り添い、心に刺さるメッセージを次々に発していく坂田だが、蜂谷Dが印象に残ったのは、“自分の言いたいことが言えないのは、勇気がないからや”という言葉。その影響を受け、「自分の気持ちが強くなって、会社でちょっと強めに言ってしまったりもしましたが(笑)、僕自身すごく勇気をもらいました」と語る。 また、少しでも何か配慮すると「遠慮すんな!」、口癖のように「あっごめんなさい」と言うと、「謝るな! “ありがとうございました”これでえぇねん」と、よく注意されたという。 取材の中で出会った仁美さん(56)からも、心に残る言葉を受け取った。「末期がん」と宣告され、一時は自ら命を絶つことも考えた彼女も、坂田の歌に救われた一人だが、「“やることノート”を作って、自分のやりたいことを書いて、どんどん実現してるんです。仁美さんは、佳子さんの影響を受けて『“やりたい”じゃない、“やるんだ!”』とよく言っていて、闘病しながらも佳子さんのライブに行きまくっています。すごく気持ちも強くなって、アクティブな方になったと思いました」と驚かされた。 このように、今回の取材で坂田から広がった先に、ドラマがある人と次々に出会ったことで、「やっぱり呼び寄せる力があるなあと思いました」と感心。その上で、「放送に乗せられない、ものすごく重い悩みもどんどん来るので、もし自分がそれを聞く立場だったら、かなりキツいなと思います。それでも佳子さんはちゃんと真摯(しんし)に向き合うんです」と、精神的なタフさも指摘した。 ■坂田佳子が「サンサーラ」を歌う 改めて、今回の番組を通して、「佳子さんだけでなく、彼女に呼び寄せられたり、支えたりなど、いろんな立場の人が出てくるのですが、どの人からも“いかに今を楽しんで生きていくか”という前向きな気持ちをすごく受け取ったので、放送を見てもらえれば、きっと元気になれると思います」という蜂谷D。さらに、「後編では、公園からまた違う場所を見つけて、佳子さんが変わっていく姿も見られます」と予告する。 『ザ・ノンフィクション』ファンの坂田は、蜂谷Dに「私に(テーマ曲の)『サンサーラ』歌わせろ!」と事あるごとにアピールしていたそうだが、後編の冒頭シーンでは彼女独特の「サンサーラ」が味わえるので、必聴だ。
末期がん宣告で命を絶つことも考えたが…“三角公園の歌姫”坂田佳子の歌声が病と闘う原動力に
フジテレビのドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜14:00~ ※関東ローカル)では、大阪・西成の「三角公園」で、命の叫びを響かせるジャズシンガー・坂田佳子(51)を追った『生きる歌 ~三角公園の歌姫とわたし~ 前編』を、13日に放送する。
日雇い労働者の街として知られる西成にある通称「三角公園」で、命の叫びを響かせる坂田。かつては高級ホテルの専属歌手でライブハウスにも引っ張りだこだった彼女が、西成に流れ着いたのは、3年前のことだった。
あまりにも自由過ぎる言動や、アルコール依存症による問題行動で、数々の店を出入り禁止に。夫からも「別れてほしい」と告げられた。全てを失い、知人を頼り、たどり着いたのが西成の街だった。「自分には歌しかない」と歌う場所を求め、近くにあった三角公園で歌い始めると、SNSで話題を呼び、今では全国から坂田の歌を聴こうと多くの人が訪れる。その波乱万丈な生き方を知り、人生相談をされることも。
2022年秋、坂田のストリートライブを涙ながらに聞き入っていた仁美さん(56)に出会った。4カ月前に「末期がん」と宣告され、一時は自ら命を絶つことも考えた。しかし、たまたまYouTubeで出会った坂田の歌に救われたのだという。今はその力強い歌声が病と闘う原動力となっている。
今でこそ「三角公園の歌姫」と呼ばれる存在となった坂田だが、当初SNSで話題となったのは、その歌声よりもお酒を飲んで暴れる姿。三角公園を訪れる観客の中には、そんな姿を求める人たちも。歌手としてではなく“見せ物”になってしまった現実に、坂田はある決断を下す。
ナレーションは、きゃりーぱみゅぱみゅが担当する。


三角公園を去った坂田佳子、難病や末期がんのファンのためにライブ再開も…
2022年冬、坂田は深い葛藤を抱えていた。「西成の歌姫」とSNSで話題となり、歌声を聴きにくる人々が詰めかける一方で、酒にのまれ暴れる坂田の姿や激しい発言を動画に収めようとする人たちとのトラブルが続いていた。歌い手としてではなく、“見せ物”になってしまっている現実があった。
かつては、ライブハウスに引っ張りだこだった彼女だが、その自由奔放な言動や、アルコール依存症による問題行動で、数々の店を出入り禁止に。その末にたどり着いたのが、自分を受け入れてくれた三角公園だった。しかし、ついに坂田は三角公園でのライブをやめる決断をする。
そんな彼女の歌に「救われた」と涙ながらに語る人々がいる。いつか失明する難病を抱えながらも一人で居酒屋を経営する女性。末期がんを宣告され、一時は自ら命を絶つことも考えたという女性。
そんな人々の思いに応えようと、ガード下の店先でライブを再開する坂田。人々の思いに応えるためにも、以前の自分を取り戻そうともがくが、その重圧からなのか、再び酒をあおり、まともに歌えなくなる日も。
周囲が心配する中、かつて、坂田が出演していた大阪の老舗バーで歌うことを許される。波乱万丈の魂のシンガーは再び、あのステージへ帰ることができるのか…。きゃりーぱみゅぱみゅのナレーションで追っていく。
今回の『生きる歌 ~三角公園の歌姫とわたし~』は前・後編ともに、放送直後から9月3日まで、TVer・FODで見逃し配信される。
また、フジテレビの動画配信サービス・FODの傑作選『ザ・ノンフィクションMASTERPIECE』は第3弾として『新宿二丁目の深夜食堂』『都会を捨てた若者たち』『酒と涙と女たちの歌 ~塙山キャバレー物語~』が、20日から順次配信される。

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通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:53)
番組内で「人間らしく生きてる」と本人が言ってたけど、人間らしさって何だろうと考えさせられますね。悪い人では無いのだろうけど、人生のツラさから酒に逃げ、そのまま周りからも甘やかされた結果が今の姿なのでは?と思いました。酒で周りに迷惑を掛け続け、それすら是正(反省)する気のない人の歌は全く自分には刺さらなかった。でも、この人の歌が好きという人が一定数いるのだから、感じ方はそれぞれなんだなと
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:54)
この方に対しての受け止め方は人それぞれで、嫌悪感を示す人や、感動する方、それは自由でよいと思う。本人も葛藤したと言っている様に傍から見てもYouTuber達のネタに利用されてると感じてました。自分の人生だから好きに生きればいいと思うけど、他人への迷惑も考えて後悔はしないように、そして身体を大事にしてほしい。恐らく肝硬変で進行した状態だと思います。肝硬変末期を経験したから分かります。本当に死にますよ。
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:55)
テレビ観てましたが、ステージ4で一生懸命生きようとしてるファンの方を応援したいです。坂田さんは酒もやめられないし、人に歌を聞かせる割には声のケアも発声練習もしてなさそうだし、見世物から脱却したいならちゃんとしないと。51才でまだ若いんやから。まあ、見世物として取り上げるメディアや興味本位で見にくる人も悪いけど。
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:56)
この方が路上で歌っていたところに
旦那が遭遇したみたいで
「生き方がかっこよく応援してる」
って言っているのを聞いて
人ってそれぞれなんだなと思った
私は周りに迷惑をかけずに生きてきた
迷惑という言葉を知らないおばさんの
生き方がかっこいいだなんて
すごくショックでした
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023)
坂田佳子さん、声と足の裏はアレやけど、スタイルも良く素はかなり綺麗やねんなぁ〜。
美容院で変身する企画では、予想以上の仕上がりに度肝を抜かれた・・・
お酒は程々にし、どうかお身体ご自愛して今後も活躍してほしく願います。
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:57)
私のようにYouTubeで以前から知ってたよって方多いと思います
正直に言うと、さっさと酒やめろやという感じでだんだん嫌いになる自分がいました
メディア出るのは自由ですし、お涙頂戴も結構だけど仲間を裏切るなよ、酒は一生飲むな
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:58)
どう見ても典型的なADHDなんだから理解しないと。 ただ一社会人としてはあり得ないと思うのでしかるべき場所に行ったほうがいいと思います。 発達障害なんだからわざとやってるのではなく、障害特性としてみてあげるのが正しいのでは
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 10:59)
ザ・ノンフィクションを視聴してみましたが、坂田さんが51歳とは思えない老婆のビジュアルだったことで、アルコール中毒の影響で一気に老化してしまったのかなと感じました。
アルコール飲料はテレビをつけると常にCMが流れていて、芸能人や芸人は当たり前のように、打ち上げや飲み会の席がどうこうと喋りますし、バラエティ番組では飲酒をすることも珍しくなくなっています。
しかし実はアルコールというドラッグは脳を蝕み、トリップしている最中は記憶障害や運動神経に著しい影響を与えるために事故や犯罪や自殺があとを絶ちません。
タバコが迷惑なドラッグとして認識が得られてきたように、アルコールもそろそろ大幅な値上げや規制、そしてアルコール提供店舗への大増税で利用者を激減させていき、翌々はタバコとアルコールを危険ドラッグ指定へ変更する時期に来ています。
そして大麻を解禁してナチュラルハーブという新たな嗜好品を広めたい。
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 11:01)
よく見かけますが…
ホントにただの酒好きのおばさんですよ。メディアの切り取り方と
言いますか、伝え方ですよね。
確かに救われる方もいるんでしょうが
立呑屋とかで、出会うと迷惑なオバちゃんです。
新今宮近くで、歌ったりしてますが
ただの宴会場みたいで、迷惑です。
通りすがりの人民 (月曜日, 14 8月 2023 11:01)
アルコール依存症の方の唄を聴いて感動される人の価値観が理解できない。
アルコール依存症は病気でもなんでもないです。
意志が弱いだけの脱落者です。自分だけが惨めな生活するならまだしも家族や第三者を道連れにする。最低な人間です。