Apex product  勇気と元気が出る言葉集【名言・格言】⑩

【笑顔のプロジェクト】 Smile project

人生に「言葉の師」を持とう!!

 

あなたの笑顔が見たいから。

世界が笑顔で溢れますように。

何かにつまずいたり、失敗して落ち込んだり、仕事が嫌になってしまった時、素敵な言葉たちが、あなたの心を癒してくれます


失敗するのは恥ずかしい 」と思うかもしれません 。

でも それを強く思いすぎると、慎重になりすぎて
行動できなくなってしまいます。そもそも 失敗は恥ずかしい
ことなのでしょうか?もしかしたらそう思い込まされている
だけかもしれません。ときには疑ってみることも
必要かもしれませんね。何かを真剣にやっているから
失敗もあるのです。何もやっていない人に失敗はありません。
【失敗】とは
『敗け』を『失う』と書きます。
今は敗けても次の敗けを失くせ、ということではないでしょうか。
失敗して初めてわかることが、たくさんあるからです。
つまづくのは前進している証拠、何もせずにじっとしている人は
つまづくことはありません。

だから失敗することは、恥ずかしい事ではありませんよ。

- 青空と向日葵の会 Apex product 代表 柳 -

毎朝、あなたには、

二つの選択肢がある。

そのまま眠り続けて夢を見るか、

それとも、起き上がって夢を追うか。

Every morning you have two choices,
continue ur sleep with dreams or
WAKE UP and chase ur dreams.
CHOICE IS YOURS. GOOD MORNING!

決めるのは自分。
おはよう!今日もがんばろう!

■音楽交流で異文化との共生を推進致します。- Apex product 代表 柳 -

音楽は勇気と行動力を私達にくれる!!   

 

 青空と向日葵の会 代表 柳

世直し桃太郎&鼠小僧zero吉

 


アンパンマンの生みの親、
やなせたかし先生が、
アンパンマンに込めた哲学」

アンパンマンを生んだ、過酷な戦争体験...
行軍したり、
泥だらけになってはい回ったりするのは、
一晩寝ればなんとかなる。
ところが、飢えはどうしても我慢できない
食べられないというのは、
ものすごくきついですよ。
飢えれば人肉だって食べようという
気持ちになるんだから
仕方がないんで、
その辺の野草を煮て食べたりしたんです。
まずいのもあるんだけど、大体は酸っぱいんです

内地に残っていた銃後の
国民のほうがよほどつらい目を見ている。
たとえ、戦火に逢わなかったとしても
飢えに苦しんでいる
正義のための戦いなんてどこにもないのだ。
正義は或る日突然逆転する。正義は信じがたい
逆転しない正義とは献身と愛だ。
それも決して大げさなことではなく、
眼の前で餓死しそうな人がいるとすれば、
その人に一片のパンを与えること
自分はまったく傷つかないままで、
正義を行うことは非常に難しい

正しいことをする場合、
必ず報いられるかというと、
そんなことはなくて、
逆に傷ついてしまうこともあるんです
ぼくらも非常に弱い。
強い人間じゃない。
でも、なにかのときには、
やっぱりやってしまう。
ヒーローというのは、そういうものだと思います

困っている人、飢えている人に
食べ物を差し出す行為は、
立場が変わっても国が違っても
「正しいこと」には変わりません。
絶対的な正義なのです
なんのために生まれて
何をして生きるのか
これはアンパンマンのテーマソングであり、
ぼくの人生のテーマソングである
生きていることが大切なんです。
今日まで生きてこられたなら、
少しくらいつらくても明日もまた生きられる。
そうやっているうちに次が開けてくるのです。
震災も永遠に続くことはありません

アンパンマンは“世界最弱”のヒーロー。
ちょっと汚れたり、雨にぬれただけでも、
ジャムおじさんに助けを求める。
でも、いざというときには、
自分の顔をちぎって食べてもらう。
そして戦います。
それは私たちも同じ。
みんな弱いけれど、
そうせずにはいられないときもあるのです

アンパンマンのテーマソングは
「なんのために生まれて、
 なんのために生きるのか」というのですが、
実はぼくはずいぶん長い間、
自分がなんのために
生まれたのかよくわからなくて、
闇夜の迷路をさまよっていました
もっと若い時に世に出たかった。
ただし遅く出てきた人というのは、
いきなりはダメにならない。
こんなことしてて
いいのかと思っていたことが、
今みんな役に立ってる。
無駄なことは一つもないですね

ぼくら夫婦には子供がなかった。
妻は病床にアンパンマンのタオルを積みあげて、
看護婦さんや見舞い客に配っていた。
アンパンマンがぼくらの子供だ
人生の楽しみの中で最高のものは、
やはり人を喜ばせることでしょう

アンパンマンがこころがあたたかくなって

気づいた幸せとは仏教での慈悲のことですね。

いつも、生きとし生けるものに対し

慈悲の心をもって接したいですね。

.

仏教で説く慈悲とは生きとし生きるものに対する、

平等で普遍的な無限の愛であり

仏教では四無量心(しむりょうしん)とよびます。

「慈愛」、相手の幸福を望む心。

「抜苦」、苦しみを除いてあげたいと思う心。

「随喜」、相手の幸福を共に喜ぶ心。

「浄捨」、相手に対する平静で動揺しない落ち着いた心。
     人々を平等に分け隔てなくみる心。

この四項目で構成されていて四梵住(しぼんじゅう)、

または四梵行(しぼんぎょう)とも言われます。

釈尊はこの四無量心の大切さについて慈経で

以下のように説かれました。

.

あたかも、母親が自分の一人子を命を懸けても守るように、

そのように一切の生きとし生きるものどもに対しても、

無量の慈しみの心を起こしなさい。

また、全世界に対して無量の慈しみの心を起こしなさい。

上に、下に、また横に、分け隔てなく恨みなく

敵意なき慈しみを行いなさい。

立っている時も、歩いている時も、座っている時も、

寝ている時も、眠らないでいる限りは、

この慈しみの心をしっかりと保ちなさい。

-慈経より-

.
.
慈悲心を深めるために慈悲の瞑想があります。
瞑想で心が静まってきたら以下の慈悲の言葉を祈念します。

.
「苦しみに耐えている者は苦しみから解放され、
病に苦しめられている者は病から解放され、
悲しみに暮れている者は悲しみから解放され、
生きとし生けるもの全てに幸福が訪れますように。」

いいものにたくさん出会うと

たくさんの恩恵を授かることができます

類は友を呼び、良縁が良縁を呼ぶ

いい人、いい場所、いい書物などが

夢や願望、成功の種となるものを

運んできてくれる

あと、やらなければいけないことは

いい出会いをしっかりとキャッチ

できるように、アンテナを張ることです

それはいつ来るかわからないからです

そして、来ていても気づけないからです

アンテナがしっかりしていれば

ちゃんとつかむことができるのです

出会いは全ての始まりなのです

大きな目標を
定められずにいる人は、

どんなに些細なことに見えても、
目の前にある自分の仕事を...
やり遂げることに思いを向けるべきです。

そうすれば、思いをひとつに集中し、
強い意志と活力が養われ、
何でも達成できるようになります。

ー ジェームズ・アレン ー

【その一言】
 
その一言で励まされ...
その一言で夢を持ち
その一言で腹が立ち
その一言でがっかりし
その一言で泣かされる
 
ほんのちょっとの一言が
不思議に大きな力を持つ
 
いい言葉を発しよう
 
その一言がきっとあなたと
あなたの周りの人の未来を変える

【人間作り】

 花作りも人間作りも同じだ

 どんないい種でもしっかりと土作りをし

 たっぷりと肥料をやり

 うんと光と水とを与えてやらねば

 いい花は咲かない

 日々の努力 念々の精進

 その果てに

 見事な花が咲き 見事な実がなり

 真実な人間が出来あがる

       (坂 村 真 民)

【愛を表す10の方法】

耳を傾ける   途中でさえぎらずに

話す       相手を責めずに

与える      惜しまずに

祈る       絶え間なく

答える     言い争わずに

分かち合う   本心から

楽しむ      文句を言わずに

信頼する    迷うことなく

赦す       罰を与えずに

約束する    忘れることのないように

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私もこんな人になりたい思います。

頑張てみます。

「親が死ぬまでにしたい55のこと」

あなたのご両親が現在60歳で、80歳まで生きると仮定した場合、
過ごせる残り時間を簡単に計算すると、
1年間に、お正月とお盆に3日ずつ、計6日会えるとして、...
親と過ごせる時間:20年×6日=120日となります。

たった120日、まだ120日…。限られた時間の中で、
みなさんはどんな親孝行をしたいですか?

親が死ぬまでにしたい55のことを紹介します。

<親に聞いておきたいこと>
1、母子手帳を見せてもらう
2、親の初恋を聞く
3、自分が生まれたときの話を聞く
4、我が家の味を教えてもらう
5、親を心配させてたことを聞く
6、自分が最初にしゃべった言葉を聞く
7、両親の馴れ初めを聞く
8、自分の名前の由来を聞く
9、初めてぶたれたときの話を聞く
10、親の夢を聞く
11、親の悩みを聞く
12、親にとって仕事とは何かを聞く
<親と一緒にしておきたいこと>
13、父に腕組みしてあげる
14、家族揃って記念写真を撮る
15、親と一緒に酒を酌み交わす
16、親の若い頃の写真を見る
17、親子でショッピングに出かける
18、親の趣味を共有する
19、父とキャッチボールをする
20、親を一緒にアルバムを見る
21、親と一緒にコンサートに行く
22、一緒にディズニーランドに行く
23、お正月を一緒に過ごす
<あなた自身がしておきたいこと>
24、親の好きなところを10個書き出す
25、親のビデオを撮っておく
26、親が自分にかけたお金を計算する
27、余命宣告するべきか考えておく
28、家族が集う日を決める
29、親の誕生日を手帳に記す
30、携帯電話で親の写真を撮る
31、親とケンカしたことを思い出す
32、親の名前を改めて書いてみる
<親のためにしてあげたい親孝行>
33、親の肩をもんであげる
34、親に手料理をふるまう
35、オーダーメイドの服を仕立ててあげる
36、孫を抱かせてあげる
37、自分で稼いだお金でご馳走する
38、両親を思い出の場所に連れて行く
39、親を海外旅行に連れて行く
40、親に花をプレゼントする
41、親を人間ドッグに招待する
42、大切な品を買い戻してあげる
43、自分の誕生日に親へプレゼントする
44、メールの操作を教えてあげる
45、親の背中を流す
46、おふくろの料理を喜んで食べる
47、親の髪を切ってあげる
48、年末の大掃除を手伝う
49、親のカレンダーを作ってあげる
50、用事がなくても親に電話してみる
51、親の結婚記念日をお祝いする
52、親が買ってくれた嬉しかったものを話す
<アンケートの中で特に多かった3つ>
53、親に手紙を送る
54、親にありがとうと伝える
55、親に会いに行く

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親の死は、突然やって来ます。

後悔のないよう普段から
出来る限りのことをしてあげましょう。

「あるマンガ家志望の若者の話」


彼が17歳のとき。
短編マンガが準入選に選ばれ、担当編集者がついてくれることになり、気をよくした彼は九州から東京に上京してきます。

当時は、すぐトップになれるぐらいの気持ちだったそうです。
しかし、甘くはなかった……。
作品のネーム(あらすじ)を提出しても全然通らない。
連載にはいたりませんでした。

描いても描いてもボツになる……。

「さすがに自分の力のなさに気づいて、そうすると壁がどんどん高く見えてくるわけです。
1週間で19ページも面白いマンガを描き続けるなんていうのは、人間にできる技じゃない。
マンガ家になるべくして生まれた人にしかできないことなんだと思うようになって、ショックでしたよ」

描いても描いてもボツになる。
描いても描いてもボツになる。
描いても描いてもボツになる……。

彼は、ついには倒れて、1週間ほど体が動かなくなったそうです。
もう、マンガ家になることを諦めようとした。
サラリーマンに今からなれるかなとも考えた……。
でも、そのとき、当時の担当編集者がこう言葉をかけてくれたのだとか。

「こんなに頑張って報われなかったヤツを俺は今まで見たことがない」

必ず報われる日がくる、と……。

ケンカばかりしていたその編集者が、ふと言ってくれた言葉に

彼は泣いた。
とことん泣いた……。

「また頑張れるぞ」
気力が湧いてきた。
「泣く」という文字は「涙」のさんずいに「立」ち上がると書きます。

涙のあとに立ち上がり、彼が描きあげた作品が……

そう、あの国民的マンガ、
「ONE PIECE」(ワンピース)なんです。

彼の名前は、尾田栄一郎さんです。
人生というシナリオには法則があります。
トコトンまで頑張って、それでも結果は出ず、「もうダメだ」と力尽きるその瞬間に、あなたの人生を一変するシーン(名場面)と出合うようになっているのです。
まさに「ONE PIECE」の世界観そのものです。

人は、力尽きるところまで頑張ったとき、尽きることのない無限の力が湧きあがるのです。

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「ワンピース」の世界観。
因果応報、自業自得、努力した時間だけが夢を裏切らない!(⌒0⌒)/~~

戦前の少年小説にも良く見られる要素、日本人が昔から好きな世界観が表現されていますね・・・・・

考える時間を持ちなさい 
  
祈る時間を持ちなさい 
 
笑う時間を持ちなさい。...
 
それは力の源、
 
それは地球でもっとも偉大な力、
 
それは魂の音楽。
 
 
遊ぶ時間を持ちなさい 
 
愛し愛される時間を持ちなさい 
 
与える時間を持ちなさい。
 
れは永遠につづく若さの秘密、
 
それは神が与えてくれた特権。
 
 
=マザー・テレサ=

正しいことを
言う時こそ、気をつける。
 
言い方も内容もよく考えて、
一歩引いて話す。...
 
諦めずにやっていくしかない。
 
 
百田 尚樹「殉愛」

【恩人には3つのタイプが存在する】
 
 
「批判の本質は、
君が前に進むための向かい風なんだ。...
 
 飛行機が飛び立つとき、
 何も抵抗がないと
  飛び立ちにくいのと同じだよ。
 
 羽ばたくには
  向かい風が必要なのだ。
 
 恋愛でもそうだろう。
 
 周りから反対されたほうが
  燃えるものだ。
 
 反対や批判があって、
 初めて自分が空に飛び立つ準備が
  できたかどうかがわかるのだ。
 
 君を批判する人を恨むのか、
 彼らに心から感謝できるかで、
 君の人間の器が決まる。
 
 批判する人間は、往々にして、
 君の最大の理解者になるもんだよ。」
 
 
 
「なるほど。
 僕を批判する人に
  心から感謝するんですね。」
 
 
 
「恩人にはね、
 3つのタイプがいることを
  知っておくといい。
 
 1人は
  君を心から応援してくれ、
 何かにつけて、
 ポジティブな言葉を
  投げかけてくれるタイプ。
 
 この人たちが恩人だとわかるのに、
 たいした知性はいらないだろう。
 
 
 そして
  2つめのタイプは、
 先ほど言った、マイナスの恩人だ。
 
 君にネガティブなことを言って、
 いままで気づかなかったことを
  教えてくれる。
 
 また、
 本当にやる気があるかどうかを
  試してくれるのも、この人たちだ。
 
 このタイプの人たちを
  恩人だと見るには、
 少し知性が必要なのは
  さっき話したとおりだ。
 
 
 3つめのタイプは、
 君が気づかないところで
  君を応援してくれている人たちだ。
 
 この人たちは、
 君の夢や情熱を察知し、
 君の知らないところで、
 君の活動を静かに支えてくれている。
 
 成功したければ、
 この3番目の恩人の存在に気づき、
 ひそかに感謝することだ。」
 
 
「ユダヤ人大富豪の教えより」

「ツイてる」

人生何と言っても、ツイてるのが一番。

実力がある、家柄がいい、そんなことよりもツイてるほうが上なんです。

だったら、どうしたらツイてる人間になれるかというと、いつも「ツイてる」と言っていること。

それも、人前でも平気で声に出して。

「私はツイてるから」と言ってみる。

たったそれだけで、あなたはツイてツキまくる人になれます!

今、言えば、今からツイてることが次から次へとやってきます。

(斎藤一人)

会いたい時に会いたい。

話したい時に話したい。

夢で会える時に夢で会いたい。

でも実際は会いたい時に会えない、
話したい時にそばにいない、
夢で会いたい時に夢に出て来てくれない。

だから会える時があるなら、
話せる時間があるならそれは貴重なもの。

無駄には出来ないんだよ。
 

 【手】

  はじめましての 手
  命にふれる うれしい握手

  つなぐ 手
  おいかける 手
  だきしめる 手

  ひっぱる 手
  ひっぱられる 手

  つたえる 手
  やくそくする 手

  さよならの 手
  魂にふれる さいごの握手

  大切な人の ぬくもりは
  いつも あたたかで
  手のひらが 覚えていて

     (中 島 未 月)

筆談ホステス、斉藤理恵さんの愛の言葉】
 

隣に誰かがいるだけで、「憂い」は「優しさ」に
変わります。

憂いを持っている人には、そばに人(にんべん)
がいてあげることが何よりの優しさだと思います。

難題の無い人生は「無難」な人生。

難題の有る人生は、「有難い」人生。
 

「会社に入って42年、難題続きで心が休まる暇が
 なかったなあ」

と話す男性に、得意の漢字新解釈(笑)で慰労させて
いただきました。

でも、本当にそう思いませんか?

「涙」を止めれば、また笑顔に「戻」れます。

「泣く」のを止めれば「立ち」あがって前に進めます。

「涙」と「泣」の2つの文字の、さんずいの部分を取り
 除けばよいのです、とアドバイスしました。

失うことで人は大きくなる。

任された大きなプロジェクトを、些細なミスによって
フイにしてしまったというのです。

そんな男性のために、「失う」という言葉には「人」と
「大」という文字が隠されている、と。

大切なのは、1つの考えや目的に
どれだけ心を込めたか。

「一意専心」

尊敬するマザー・テレサの言葉です。

お客様にこうして名言をいただくことも多いのが、
筆談ホステスの醍醐味です。

心のこもった

挨拶をしよう。

心のこもった

言葉を発しよう。

心のこもった

眼差しを授けよう。

心のこもった

行動をしよう。

心のこもった

メールを送ろう。

その気持ちは必ず

届くから。

それが人を幸せに

導くから。

Life is going to give you just what you put into it. Put your whole heart in everything you do..when you say hello, when you talk, when you look, when you act, when you write..put your heart and soul into it and it will get there. it will bring them happiness. they will be touched by your heart. they will love it as much as you do.

心をこめて、
あなたに送りたい。
あなたが
笑顔になれるように。
あなたが
幸せになれるように。

「今日から悪口は言わない!と決める」

 
人の悪口を言うと運が悪くなる、
とされているのはなぜでしょうか?
 
それは、他人のことを悪く言っているとき、
その嫌な言葉を一番たくさん聞いているのは
自分だからです。
 
他の人のことを言っているようで、
実は自分自身にマイナスのエネルギーを
浴びせ続けていることになるのです。
 
あの人は嫌な人だ、嫌われている、
嫌な目に遭えばいい・・・
みんな、自分に言っている言葉です。
 
あなたの意識は
「この言葉は自分のことではなく、
別の人のことを言っている」
とは思ってくれません。
 
シンプルに、
あなたが使っている言葉のとおりに
未来を引き寄せてしまいます。
 
ですから、他人の悪口を言えば言うほど
自分の運は下がります。
 
人の批判をいつまでもしているとき、
それは「自分はみんなに嫌われている最悪の人だ」
というエネルギーを振りまいていることに
なるのです。
 
「人の批判や悪口はできるだけ言わないようにしよう」
と思っている程度では変わりません。
 
あえて、
「今日を境に、いっさい言わないことにする!」
と決めてみてください。
 
ちょっとずつ減らすのではなく、
一気に「0(ゼロ)」にするのです。
 
【出典】 浅見帆帆子  あなたの運はもっとよくなる!

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私も決めました!

悪口は人に言うのではなくて、
本人に優しく助言する事が大切ですね・・・・・

貴方が人生に行き詰まってどうしていいか分からないと思う時

一日が24時間では足りないと思う時

マヨネーズの瓶とカップ2杯のコーヒーのことを思い出して下さい。

ある大学教授が哲学科の教室で生徒達の前に立っていました。
いくつかの品物を前に置いて。

授業の初めに教授は無言で、大きな空っぽのマヨネーズの瓶を取り上げ

その中にゴルフボールを入れ始めました。

瓶が一杯になった時、教授は学生達に、この瓶は一杯だと思うかと尋ねました。

学生たちは、そう思うと答えました。

次に教授は小石の入った箱を取り出して、

小石を瓶に移し、瓶を軽くゆすりました。

小石はゴルフボールとゴルフボールの隙間にはいりこみました。

そこでまた教授は学生達に、「瓶は一杯か?」とたずね、学生たちは、「そうです。」と答えました。

続いて教授は砂の入った箱を取り出し、砂を瓶の中に入れました。

当然、砂は瓶の中の残っている隙間にはいりこみました。教授はまた、「瓶は一杯か?」と尋ねました。

学生たちは異口同音に、「はい。」と答えました。

さらに、教授はコーヒーの入ったカップを二つ持ち出して、マヨネーズの瓶にそれを注ぎ込みました。

コーヒーは、砂の中に浸み込んで行きました。 学生たちは笑い出しました。

「さて、」笑いが収まるのを待って教授は話し始めました。

「この瓶を人生だと思ってごらん?

ゴルフボールが表わしているのは、大切なものだ。
家族とか、子供たち、健康、友達;、夢中になれるもの。

もし仮に、他のものが全部なくなっても、これさえあれば良いと言えるものだ。

小石はその外の比較的大事なもの、仕事とか、家、車などのようなものだ。

砂は、その他のいろんな物事―どうでもいいものだ。

もし、最初に砂をこの瓶にいれてしまったら、小石やゴルフボールの入る余地は無くなってしまう。

人生も同じことだ。

もし、いつでもできるような事に時間や労力をつぎ込めば

大事な物事の入る場所はなくなってしまう。

だから・・・

君たちは、自分にとって掛替えのないものに注意をしなさい。

子供たちと遊び

健康診断のために時間を作り

奥さんを連れて食事に出かけなさい。

家の掃除や、ゴミの始末は後で出来るさ。

先ず第一に、ゴルフボールをいれること

つまり、本当に大事なものを先にするのさ。

それさえちゃんとしておけば、後の物事は砂みたいに何所にでもはいるのさ。

一人の学生が手をあげて、コーヒーは何を表わしているのかと、尋ねました

教授は「良い質問だ」と、笑顔で答えました。

どんなに忙しくても

友達と一緒にコーヒーの一杯や二杯飲む時間ぐらい、その気になれば見つかると云う事さ。

「感動するドラえもん名言10選」

1、今の時代が気にいらないと
  こぼしてるだけじゃ
  なんにもならない。
  ぼくらのすんでるこの時代を
  少しでもよくするため
  がんばらなくちゃ。

2、君はこの先 何度も転ぶ
  でもその度に立ち上がる強さも
  君は持っているんだよ

3、どんなに勉強ができなくても、
  どんなに喧嘩が弱くても
  どこかに君の宝石が
  あるはずだよ。
  その宝石を磨いて、
  魂をピカピカに
  磨いて魅せてよ。

4、いちばんいけないのは
  じぶんなんかだめだと
  思いこむことだよ

5、なにかしようと思ったら、
  そのことだけに夢中に
  ならなくちゃだめだ

6、人にできて、きみだけに
  できないことなんて
  ことあるもんか。

7、過ぎたことを悔やんでも、
  しょうがないじゃないか。
  目はどうして前に
  ついていると思う?
  前向きに進んでいくためだよ。

8、いっしょうけんめい
  のんびりしよう。

9、障害があったら
  のりこえればいい!
  道をえらぶということは、
  かならずしも歩きやすい
  安全な道をえらぶって
  ことじゃないんだぞ。

10、いいじゃないか。
  遅れても。
  最後までがんばれ!

【ピカソから7つの助言】

1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。
思いつかないものは出来ない。
これは避けがたく、明白なことだ。」

2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。
どうやればいいのかわかるからだ。」

3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。
見つけに行くんだ。」

4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」

5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。
私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」

6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、
ただ目だけで見ることができればいいのだが。」

7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」

誰もの心に、
 
何かに向かって燃える火があります。
 
それを見つけ、...
 
燃やし続けることが、
 
私たちの人生の目的なのです。
 
メアリー・ルー・レットン
(米国の元体操選手、ロス五輪金メダリスト)

①「大丈夫」という字をよくみてください。

「大」「丈」「夫」それぞれ
「人」という字が入っています。

あなたに何かあったとき、
周りの人は必ずあなたを支えてくれます。

どんなときも、
あなたの味方は三人いるんです。

②「始まる」って文字を見て下さい。

「女」が「土台」って書くんです。

女性が笑顔でいることから始まります。

だから「嬉しい」って
「女」が「喜」って書くんです。

女性が笑顔でいるところに、
嬉しいことはやってきます。

③「決断」とは、「決めて」「断つこと」。

何かを決めるときには、
ひとつ何かを断ち切る。

すると新しいものが手に入ります。

「大切」って
「切る」って字が入っています。

執着を「切ったとき」に、
「大きなもの」が手に入るんです。

④「癌」とうい字は
 「三つの口の山の病」と書きます。

それは、
「食べすぎ、飲みすぎ、吸いすぎ」です。

⑤「光る言葉」と書いて、「誉める」。

誉めてあげると、
相手は最高の笑顔で輝きます。

⑥「吐く」という字は 「口」に
 「±(プラスマイナス)」って書きます。

もしもマイナスの言葉を控えたら…?

…「叶い」ます。

⑦「命」=「人」+「一」+「叩」、
 「人は一度叩かれる」と書いて「命」。

誰だって、
一度は人生で本当に辛いことがある。

そこを乗り越えるために生まれてきた。

そして心臓は「ドックン、ドックン」と
「人」を「一生」「叩いて」くれています。

 ひすいこたろう

どんなに謝っても

無視されるかもしれないし

どんなに謝っても

許してもらえないかもしれない。

でも本当に大切なのは

自分が悪い事をしたと思ったときに

素直に謝ろうって思った

その気持ち。

たとえ許してもらえなくても

謝るのに遅すぎるなんてないんだよ

すばらしい瞬間必ず来る

 「おれはおまえの文章が好きだ。才能があるぞ」。中学校のとき、先生は私の作文をそんなふうにほめてくれました。作文の内容は忘れましたが、先生の言葉の内容だけはよく覚えています。何となく「もの書き」になりたいと思っていた私は、「夢を捨てなくていいんだ」と、自信を持つことができました。

 そのころの私は、勉強も運動も真ん中の下くらい。「ほかの人とちがう人でありたい」と考えているのに、「ちがいを出すにはどうすればいいの」と迷っていました。「あまりちがいすぎてもこわいな」とも思っていて、「だれか答えを教えて」という気持ちでした。先生がほめてくれたのは、そんなときです。

 もし前日に私がいなくなっていたら、こんなすばらしい瞬間(しゅんかん)に出会えませんでした。こうした瞬間が来るのは明日かもしれないし、10年後かもしれません。でも、君たちより何十年も長く生きてきた大人として、これだけは言えます。「すばらしい瞬間は必ず来ます」 中学野球が舞台の小説「バッテリー」を読んだ若者から手紙をたくさん受け取りました。「元気が出た」「明日、学校へ行ってみます」。そんな手紙を受け取ると、「自分がだれかを支えている」と、とてもほこらしく感じました。「もし、私がいなかったら、その人を元気づけるものが一つ減っていた」と。

 人は生きていれば必ず、だれかに支えられるだけでなく、だれかを支えています。もし、あなたがいなくなれば、あなたに支えられるはずだった大勢の人を悲しませることになるのですから。

(朝日新聞2006年11月14日掲載)
児童文学者・あさのあつこさん

「「失敗学」に学ぶ
成功する為の9つの秘訣」

失敗学その1:同じ失敗をした人に学ぶ

失敗学その2:過去の自分に学ぶ

失敗学その3:「そんなこともあるさ」と開き直る

失敗学その4:“失敗なんてない”という信念を形成する

失敗学その5:失敗が与えてくれた意味を考える

失敗学その6:失敗をバネにする

失敗学その7:具体的な計画を立てる

失敗学その8:目の前にあることに集中する

失敗学その9:とにかく動く

~愉快に働く10か条~
 第1条 仕事を自分のものにせよ
 第2条 仕事を自分の学問にせよ...
 第3条 仕事を自分の趣味にせよ
 第4条 卒業証書は無いものと思え
 第5条 月給の額を忘れよ
 第6条 仕事に使われて人に使われるな
 第7条 ときどき必ず大息を抜け
 第8条 先輩の言行を学べ
 第9条 新しい発明発見に努めよ
 第10条 仕事の報酬は仕事である
 

 藤原銀次郎
(昭和の製紙王)

「成功」

成功する人は「感謝の多い人」です。

良いことがあったときはもちろん感謝するし、何もないときは「何もなくて良かった」と感謝する。さらには、悪いことや人にだまされるようなことがあっても「あの人のおかげで勉強になった」と、感謝するものです。

そういう人は100%成功します。

失敗することは不可能です。

(斉藤一人)

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