Apex product 【世界の平和】人類はみんな家族!!

Apex product 【 ⑧世界平和 】project

争いは、やめましょう。世界の平和を願います!!

何故、今だに世界の至る所で揉め事や争いごとが絶えないのでしょう。政治や宗教での自国間の争い、差別、派閥、どうして起こるのですか。アジアの仲間同士どうして普通に暮らせないのですか。誰が、考えても平和な社会が良いに決まっています。小さな子供でも理解出来る事を分別のある大人や政治家が、何故、争うのでしょう。人は何故争わなければいけないのでしょう。欲を捨て本来の裸で生まれた人間同士うまくやっていけないのでしょうか。それぞれ、己が正義と思い事を成すでしょうが、少しだけ立ち止まり、力を抜いて音楽を聴いてみてはいかがですか。きっと心に響く1曲があるはずです。そして貴方の幼い頃。そうです。純粋だったあの頃。思い出して下さい。人前に出るのもおどおどして、母親の影に隠れていた優しい子。正義の旗の元、どんな理由があっても人殺しです。無差別に殺しあう戦争が、どんなに愚かな事でしょう。本来のあなたに戻って下さい。きっと戻れます。先人がどれだけ血を流し我々に生きて伝えたかった事でしょう。だからだから、お願い致します。下記に、あげる資料・画像を見て一人でも多くの人に伝えて下さい。いかに、平和が大切で、人の命が尊いのか。本気で考えて下さい。弊社は、真剣に取り組みます。誰に非難されても、私達は訴え続けます。一生を掛けて取り組む問題だからです。是非ご賛同頂き、少しでも悲しい人を作らないようにしましょう。

 

平和ほど、尊いものはない。
平和ほど、幸福なものはない。
平和こそ、人類の進むべき、
根本の第一歩であらねばならない。

 

【あたりまえ】

あたりまえの幸せが
ほんとはあたりまえなんかじゃなく
生きてることさえ、あたりまえじゃない!

明日があることがどんなに幸せなことか

だいすきな仕事ができる身体と心も
環境があることがどんなに幸せなことか

ちょっと疲れたら横になれる
ふかふかなベッドがあることがどんなに幸せなことか

朝起きたら、心臓が動いてて
伸びをして、深呼吸して
朝日を浴びることが
どんなに幸せなことか

何をするにも、必ず誰かの助けや支えがあることが
どーんなに幸せなことなのか。

とっくに気づいてるはずなのに
いちばん大切なことはおろそかにしがちなんだよね。

ほんとは
世界は地球は
もっともっと、愛にあふれてるんじゃないのかな

 

-  青空と向日葵の会 Apex product 代表 柳 -

 

いばらの道が続くとも、平和の為に我歌う!! 一本の鉛筆【美空ひばり】

政府関係者「天皇陛下の生前退位は無理」

日本テレビ系(NNN) 7月15日(金)0時5分配信

 天皇陛下が、生前に天皇の位を皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を持たれていることが明らかになった件で、政府関係者は14日夜、憲法上の問題から「天皇陛下の生前退位は無理だ」と述べた。

 政府関係者は14日夜、天皇陛下が生前に天皇の位を皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を持たれていることについて、憲法上の問題から「天皇陛下の生前退位は無理だ」と述べ、公務の負担軽減を軸に検討していくべきとの考えを示した。

 陛下の意向があると報じられる中で、皇位継承について定めた皇室典範を変えることが、天皇の国政への関与を禁じた憲法第4条に抵触する可能性を念頭に置いたものとみられる。

 また、「生前退位」という制度を設けることと、摂政を置くことを定めた憲法第5条との整合性を問題視しているとみられる。

最終更新:7月15日(金)11時45分

日テレNEWS24

今年は戦後70年ーーー。映画『太平洋奇跡の作戦 キスカ』を知ってますか!ご存じでしたか。 

『太平洋奇跡の作戦 キスカ』は敗戦国である日本が 
唯一胸を張って誇れる軍事戦果です。 

作戦準備に始まって出撃、そして反転、帰投、再出撃、 
そして霧だけをを味方にして、奇跡の作戦が遂行されるのです。 

北部太平洋アリューシャン列島にあるキスカ島を 
包囲していた連合軍に全く気づかれずに 
日本軍が無傷で守備隊全員の撤収に成功したことから 
「奇跡の作戦」と呼ばれています。 

太平洋戦争では、南方の悲惨な出来事が伝えられてるのですが、 
こんな作戦が行われ、多くの兵士が助けられていたんですね。

『太平洋奇跡の作戦 キスカ』 として三船敏郎主演で1965年公開の東宝映画でした。 
事実に基づく物語を、見事に映像作品化してます。 

そして、ラストシーンのキスカマーチがほんとにかっこいいです!

この映画の公開当時、 エンドマークが表示された瞬間、
劇場は満場の拍手に包まれたとか。 

気持ちの明るくなる見て嬉しい映画なのです。 
何度見ても感動しますね。

戦闘しない戦争映画はこれくらいしかないんじゃないでしょうか? 
日本軍が誰も殺さず、何も破壊せず、 
なおかつ爽快なハッピーエンドを迎えるという、 
戦争邦画史上稀に見る傑作と言えましょう。 
派手な戦闘シーンも無く、 
日本の戦争映画にしては最後に救われた気分になる不思議な作品です。 

霧が晴れたため作戦遂行が困難となったとき、 
帰れば大本営や周囲から非難されることを心配した部下が 
「いいんですか」と問うたとき、 三船敏郎演じる映画上の大村長官の 
「帰ろう。帰れば、また来ることができるからな」との言葉に、 
撤退を決定するリーダーの決断力と、 
必ず目的を達成するための決断、
という点が伝わってきます。

劇中、阿武隈に三船敏郎が赴任した時、
髭の水兵が迎える場面で、 その水兵が木村昌福に酷似しており、 
三船大村少将に「仇名は?」と聞かれ 
「司令官であります」と答えるシーンが存在する。 
この場面で、キスカ島生存者を招いた試写会で喝采が起きたとのことです。

「そうか、怒ったか」 「顔を真っ赤にして怒鳴られました」 
「人間たまには怒ったほうがいい、戦争をしとるんだからな、戦争を」 
三船大村少将が作戦中で批判の矢面に立たされているのに、この余裕 
名男優たちのすばらしい映画でした。

藤田進さん演じる陸軍守備隊峯木少将が、 
艦隊が引き返してしまい、将兵が意気消沈している折 
引き返したとは言え)戦時繁多の折、 
我々守備隊のためにこのような艦隊を仕立ててくれたことに対する 
感謝の念を忘れてはならないと訓示するシーンも忘れられません。
これこそ日本人の心だと思います。 

濃霧の中をキスカ島を周回して艦隊が進むシーンは、
白黒の画面もあって非常にリアルです。

太平洋戦史に残る日本の完全試合。
犬三匹をのこして、キスカ島守備隊5000余名を一兵残らず完全撤収。 
撤退を決定するリーダーの決断力と、 
必ず目的を達成するための決断、という点が伝わってくる映画です。 

リーダー論、組織論も教えてくれる、正に日本映画の逸品です。 

胸のすく良い作品です。 

戦争ほど残酷なものはない。
戦争ほど悲惨なものはない。
広島県は世界で始めての原子爆弾が落とされてから70年目を迎えます。この意義深き年に、10年に一度開催される、「世界青年平和音楽祭」に参加させて頂きました。

戦争のない世界の実現をただの夢で終わらせたくない。...
この世界から「悲惨」の二字をなくしたい。
全ての人間が平凡な幸せを手に入れることは可能なのでしょうか。
全ての人に幸せに生きる権利があるのに、無関心や私には関係ないといった心が多すぎる。その気持ちを変えることは出来ないのでしょうか。

可能です。「新しき世紀を創るものは、青年の熱と力である。」と戸田城聖先生は叫ばれました。この世界から、「悲惨」の二字をなくすために、一人一人が平和の主体者となり、これからの世界の未来を担っていく。
それは紛れもなく私たちの使命であると確信しています。その一切の戦いを、一人一人の人間革命への挑戦から始めたい。身近な一人への同苦の心、相手の幸せを願う心が“平和”に直結していることを自覚し、そのなかで平和が実現することを証明していかなければならないのです。

平和ほど、尊いものはない。
平和ほど、幸福なものはない。
平和こそ、人類の進むべき、
根本の第一歩であらねばならない。

人類の進むべき道は核兵器のない世界。
この世界に全てを壊す武器があるなら、私たちは全てを幸せにする武器になろう。心に平和という幸せを抱き続ける私たちに、出来ないはずがないのです。
大感動の音楽祭、ありがとうございました。一人が変われば周りが変わる。何より、今日様々な思いを、誓いを果たし集われた方々に勇気をもらいました。これからも青年の連帯が世界平和への大きな力になると確信して、帰ります。

「陛下が皇居で「さつまいもが食べたい」と言われたところ、コックさんが「皮がついたままお出しすることはできない」と思い、皮を全部むいてお出ししたところ、陛下はションボリして「皮がおいしいのに…」と言われた。」昭和天皇のエピソード

お母さん、私は
後3時間で祖国のために散っていきます。

胸は日本晴れ。

本当ですよお母さん。

少しも怖くない。

しかしね

時間があったので考えてみましたら
少し寂しくなってきました。

それは、今日私が戦死した通知が届く。

お父さんは男だから
わかっていただけると思います。

が、お母さん。

お母さんは女だから、優しいから
涙が出るのでありませんか。

弟や妹たちも兄ちゃんが
死んだといって寂しく思うでしょうね。

お母さん。

こんなことを考えてみましたら
私も人の子。

やはり寂しい。
 

しかしお母さん。

考えて見てください。
 

今日私が特攻隊で行かなければ
どうなると思いますか。

戦争はこの日本本土まで迫って
この世の中で一番好きだった母さんが
死なれるから私が行くのですよ。

母さん。

今日私が特攻隊で行かなければ
年をとられたお父さんまで
銃をとるようになりますよ。

だからね。

お母さん。

今日私が戦死したからといって
どうか涙だけは耐えてくださいね。

でもやっぱりだめだろうな。

お母さんは優しい人だったから。
 

お母さん
 

私はどんな敵だって怖くはありません。
  
 
私が一番怖いのは、母さんの涙です。

これは回天(特攻)の18歳少年がお母さんに残した遺書です。

たった70年前、将来に夢を見て、恋愛をし、結婚そして大切な子どもと出会うそんな当たり前の幸せを過ごす事も叶わなかった人たちがいます。

今、私たちはどうでしょうか?

いじめを苦にした自殺。借金苦での自殺。

理由なき殺人やはたまた快楽による殺人。

またはお金の為に人を蹴落とし、人の不幸で飯を食う。

自由と身勝手をはき違えて、一人で生きているような顔して社会に支えられている事にも気づかない。

何の悩みもなくワクワク生きると言いながら、自分の人生楽しく生きると言う。

しかし先人たちが命を懸けてくれたからこそ今がある事にも気づかない。

私たちは何かを忘れて生きてはいないでしょうか?

過去も今も未来も、全て誰かに支えられて生きているという事を。

私は人に立派な事を言えるほど何かをしているわけじゃないかも知れない。

しかし少なくとも私は、そうした事を忘れたくないし、目の前の大切な人を当たり前に思わず、心からの喜びと感謝をしていたい。

そんな事を考えながらも、何度も何度も同じ過ちを繰り返すのだが。

私たちは今世に生まれる時、自分なりの使命と役割を持って生まれてくると言います。

少なくとも数千、数万年の人類社会があり、様々な時代を迎えている繰り返しの歴史の中で、この時、この姿、この環境に生まれたという事は、奇跡を超えた可能性の中にあるのです。

その両親に生まれ、兄弟や友達と時にケンカし、傷つき、支え合い。

人生うまくいく事ばかりではないけれども、むしろ苦難の方が多いのかも知れないけれども、それでも大切な人たちと共に、精一杯生きる事が私たちの使命なのです。

これから、私たちは一度大きな困難を迎えるかも知れません。

それは場合によってはとても大きな困難かも知れません。

世相を考えるとそれは大げさではなく、この地球再生の大きな節目のうねりでもあるのです。

それは決して絶望ではありません。

しかし、そんな命と言うものを強く意識する時代にある事は間違いなく、だからこそ一秒でも今を大切な人と大切な時間を過ごしていきたい。

そして出来る事は小さくとも、少しでも未来に幸せを残して、命のバトンを繋いで生きたいと思うのです。

人は一度必ず最後を迎えます。

その時にやり残す事がないように。

■音楽交流で異文化との共生を推進致します。Apex product 代表 柳

音楽にありがとう!!みんなありがとう!!

青空と向日葵の会 代表 柳

世直し桃太郎&鼠小僧zero吉


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