Apex product 【 ①がんばろう千葉!! 】

【千葉県を、もっともっと、楽しもう!!】 №1

千葉県では、東日本大震災による津波や液状化などの被害に加え、農林水産物の買い控えや観光・イベントの自粛などにより、経済活動にも影響が生じています。

そこで、千葉を元気に、千葉から日本を元気にしていくため、県民、企業、行政等が一体となった県民運動「がんばろう!千葉」キャンペーンを実施しました。現在は終了致しました。このキャンペーンは、二つの取組を組み合わせて進めていました。

一つは「がんばろう!千葉」を合言葉に、各種イベント等を通じて気運を高める取組です。県の主催するイベントのみならず、趣旨に賛同する企業等が自主的に実施する県産品の即売会や、県のマスコットキャラクター「チーバくん」の統一シンボルマークを使用する商品ポップなど、独自の取組も進んで出来ました。

もう一つは、県民一人一人が身近にできることを積み重ねることで千葉を支える「がんばろう!千葉」応援隊の結成です。県産の農林水産品を応援する「ちば産品応援隊」に続き、県内を旅することで観光を元気にする「ちばめぐり隊」、さらには、この夏懸念される電力不足に対応するための「ちば節電協力隊」を結成しました。募集開始から1ヵ月程度で、企業・団体から250を超える参加を、個人の方で約3,000名を超える参加をいただきました。その後も続々と賛同者が増えており、県民運動は盛り上がりを見せました。このキャンペーンに弊社も参加して共に元気を発信できて良かったと思っております。キャンペーンは終了致しましたが弊社は、引き続き「がんばろう!千葉」を合言葉に、元気のないコロナ禍の千葉県に勢いを与えたいと願い活動を続けます。千葉を元気に、そして、千葉から日本を元気にしていきます。 

Apex product 社員一同

【 日本一 安心・安全な千葉へ!! 】

【犬岩食堂!!】

 

地元銚子漁師のよりどころ『犬若食堂』

小さいし、ナナメってるし、外壁ぼろぼろだし、どう見ても戦後のバラックにしか...
でも、実際は町の良心的な普通の食堂です。

とんねるずの
「みなさんのおかげでした」のコーナー【きたなシュラン】で史上最強のきたなシュランということで紹介された食堂です。

【サルエビのかき揚げ(の定食)】

【刺身盛り合わせ(の定食)】

【犬若食堂の近くにある「犬岩」】

<千葉ットマン>県民マラソンでデモ走行 バイク先導NG、「不測の事態」を想定

「千葉ットマン」が先導する計画で調整が進められていた来年3月1日の「千葉県民マラソン大会」で、事務局が警察と協議した結果、先導ではなく「デモ走行」で話がまとまったことが12日、分かった。

 3輪バイクで千葉の公道を駆け抜ける一般男性、通称「千葉ットマン」。事務局によると、当初ハーフコースを千葉ットマンに先導してもらう計画で本人も承諾していた。だが、千葉県警から「県民が喜ぶので良いとは思うが…」と前置きがあった上で、「盛り上がって観衆が道路に飛び出すなど不測の事態が生じかねない」などの問題点が指摘され、自ら走行しての先導は見送られた。

 当日はデモ走行の後、3輪バイクを降りてハーフの先導車両に乗り込み、沿道に手を振るなどのパフォーマンスなどが想定されている。普段どこを走っているのか分からない千葉ットマンを確実に目撃できるチャンスだ。

本日の釣果は市原市養老川臨海公園でもくずがに9杯取れました!

今日は雨にも関わらず「千葉大祭」に行きました!露店の食べ物は勿論!軽音楽や吹奏楽のライブ!落研やお笑い同好会!漫研やメイド喫茶及びその他諸々のサークルが出店!一日いても飽きないしかつ楽しい!お財布にも優しいのです。
明日がラストなので興味がある御仁は寄ってみては?

【レッサーパンダ・風太の孫の名前が決定!】

千葉市動物公園で6月28日に生まれたレッサーパンダの赤ちゃん(オス)の名前を募集していましたが、昨日19日(日)に決定し、命名式を執り行いました。

風太の息子の「クウタ」と「メイメイ」との間に生まれたこの子の名は「メイタ」。
名前はたくさんの投票の中から決定しました。ご協力いただき、ありがとうございました!
ぜひかわいいメイタに会いに来てください!!

ベイサイドジャズ2014千葉 ベイサイドジャズ千葉は、平成10年(1998年)に千葉市の音楽文化の振興と街の活性化を目的に始まり、今年で17回目を迎える秋の一大音楽イベントです。

PR動画「ベイサイドジャズ2011千葉」・ムービー

【 ふしぎな岬の物語 】

「岬」36年 人情物語 吉永さん映画 題材の喫茶店

 浦賀水道を望む千葉県鋸南(きょなん)町の明鐘(みょうがね)岬。国道から脇に入った絶壁の上に小さな喫茶店「岬」がある。開業から三十六年。プレハブづくりの小さな店には、店主の玉木節子さんが入れる一杯のコーヒーを求めて人が絶えない。店が編んできた人間模様を題材にした映画「ふしぎな岬の物語」は一日夕(日本時間二日未明)、カナダで開かれているモントリオール世界映画祭で最高賞に次ぐ審査員特別グランプリに輝いた。 (北浜修)

 「もしかしたら、ということは頭にあったが、現実になってこの上ない喜び、幸せです」。玉木さんは受賞の快挙に声を弾ませた。二日午前、映画のスタッフから電話で一報を受けたという。

 「ふしぎな岬の物語」は、女優の吉永小百合さんが主役の喫茶店主を演じるとともに、初めてプロデューサーを務めた。公開は十月十一日。

 吉永さんが「岬」を訪れたのは昨年暮れ。「吉永さんがコーヒーを飲み『ずっといたくなるようなお店ですね』と言ってくれて、感激しました」。玉木さんは目を細める。

 両親が経営していた食堂のそばに、木造の建物で喫茶店を開業したのは一九七八年。ずっと一人で切り盛りしてきた。定休日はない。ジャズが流れる店内は十三席。狭いが隠れ家のような雰囲気がある。晴天時は夕日が沈む富士山を見ることもできる。

 地元の常連客からトラック運転手にバイク愛好家…。玉木さんの素朴で気の置けない人柄と、裏手にある鋸山(のこぎりやま)のわき水を利用したコーヒーの味は、次第に知られるようになった。

 しかし店は二〇一一年一月、火事で一夜のうちに焼失。玉木さんは「やめるという気は起きなかった。お客さんから『コーヒーを飲みたい』と言われて勇気づけられた」と振り返る。

 常連客もボランティアで再建作業にかかわった。開業当初から、趣味のダイビングをした時にはいつも立ち寄る機械修理関連の会社員、佐藤晴彦さん(60)は、ブラインドや換気扇などを取りつけた。「客はみんな節ちゃんの家へ行くつもりで店に来ている」

 ダイビングインストラクターで、二級建築士の鳥居奈々さんは店外にブロック造りのトイレを建てた。十年ほど前からの常連客で「いつまでも元気で店を続けてほしい」と語る。

 映画の中の「岬カフェ」のセットは、「岬」の横に建てられた。映画の中でも、カフェは火災に見舞われる。常連客らの助けを得ながら、女性店主が再建にこぎつけるエピソードは、玉木さんらの人間模様と重なる。

 「岬」には受賞後、常連客らからひっきりなしにお祝いの電話がかかってくる。玉木さんは「こうして皆さんが喜んでいる顔を見たり、思い浮かべたりするだけで本当にうれしい」としみじみ語った。

 

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