夢、あふれていた俺たちの時代 1974-1976

雑誌『昭和40年男』に連載してきた特集「夢、あふれていた俺たちの時代」を6冊にわたってまとめるクロニクルシリーズの第2弾。昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。そうした勢いを肌で感じながら成長できた俺たちには、今では決して感じることのできない高揚感を数多く体験してきたはず。そんな“夢、あふれていた時代”からある時期を切り取って、当時の希望に満ちていた日々を振り返る──。第2弾は昭和49(1974)年から昭和51(1976)年までをプレイバック!

コメントをお書きください

コメント: 3
  • #1

    通りすがりの名無し (日曜日, 19 2月 2017 14:05)

    懐かしい〜〜

  • #2

    さとる (金曜日, 24 2月 2017 18:01)

    昭和 は、楽しかった。何もなかったが、人情があった。

  • #3

    わぜびんてくらい (木曜日, 02 3月 2017 18:32)

    かごんまの皆さん。頑張ってね。