【仁義】斎藤一人

【仁義】

たった一度の人生を

世間の顔色うかがって

やりたいこと やらないで

死んでいく身の 口惜しさ

どうせもらった命なら

ひと花咲かせて散っていく

桜の花のいさぎよさ

一度散っても翌年に

みごとに咲いて満開の

花の命の素晴らしさ

ひと花どころか百花も

咲いて咲いて咲きまくる

上で見ている神様よ

私のみごとな生きざまを

すみからすみまでご覧あれ

 
斎藤一人
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人は永遠に生きることができません。
せいぜい生きても100年
どうせ、短い人生を生きるなら、
周りにどう思われようと
自分の道を歩みつづけて
自分色の花を咲かせてみて下さい。

人に頼らず自力で何かを掴んで下さい。

誰も貴方の人生を飾れませんよ。

あまえてないで一人で立ってみてください。

ほら、何か見えてきたでしょ。わかりましたね。

貴方なら、きっと出来ますよ。


世直し桃太郎

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コメント: 2
  • #1

    多摩川河川敷 村より (日曜日, 06 12月 2015 02:53)

    おいらの会社のバカ社長は、社員は、口がきける犬ども、と言っていた。愚かな奴。もう本人は、口がきけなくなった。藁の犬

  • #2

    甘ったれ名無し (日曜日, 06 12月 2015 02:57)

    仕事が辛い給料が安い休みが無い。辞めたい。独立して金稼ぎたい。夢を見るのは自由だが、そんな事 人に相談してる奴は、辞めない。