「一流」

たとえ、その場で一流よりもいい音が出せたとしても、

まだ二流なのです。

大事なのは、その音を出し続けることができるか、

ということ。つまり、一流を継続し続けるのが、一流なのです。

(久石譲)

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一流と決めるのは自分ではないのです。

謙虚な努力をコツコツ続けるしかありません。

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コメント: 1
  • #1

    今井 斉藤 (木曜日, 18 12月 2014 00:56)

    俺もまだまだ、三流です。