【神社に行けば何がある】吉田哲

なぜ人は神社に行くのか?
欲しいものがあるから?
救ってもらいたいから?
導いてもらいたいから?...
そもそも、神社は何のために作ったのでしょう?神様を閉じ込めて、人の言うことを叶えさせるために作ったものでしょうか?それは違います。
神社とはその土地の神様に鎮座して頂き、畏敬の念を表す場所なのです。
つまり、神様に求めるものではなく、既に頂いているものへの感謝をする場所なのです。つまり、人はなぜ神社に行くのか?それは神様に『ありがたい』
『助かってます』と思いを告げに行っているのです。神社に行って何になる。
それは問題ではありません。
神社に行く心が備わっているから、幸せが訪れるのです。人は何かを得ることで幸せを感じやすいものです。
しかし、今日当たり前のことが出来ない事態が起きたとしたら、今日と言う日はありません。人の最大の幸せは【何事もないこと】それさえあれば【なんでも出来る】のです。
-----------------------------------------
「神社」はお願いに行く場所ではなく、
【何事もないこと】への感謝の念を
伝えに行く場所なんですね。


コメントをお書きください

コメント: 7
  • #1

    ブルーカラー (火曜日, 16 9月 2014 23:21)

    感謝、感謝、感謝 あるのみ。明日も朝、目覚められたら感謝、神様。

  • #2

    玉子 (金曜日, 31 10月 2014 06:40)

    神様どうか私の家族や親しい人を守ってください。私は、無知故に罪を犯しました。私は、どうなっても仕方がないですが…今やっと自由になった姉や甥っ子を守ってください。神様の近くに行った私達のお父さんごめんなさい。私は、馬鹿なのが44才になっても馬鹿なままです。お父さんごめんなさい。今まで姉に心配ばかりさせていました。姉には、二人の息子がいます。長男は、自閉症です…次男は、長男みたいに苦労ばかりして育ちましたよね。私が独立したのは、良いけれど中国の女の子に騙されて共同経営と言う名の元の詐欺に引っかかってしまいました。お店の保証人は、我ががま一杯に育った末っ子の姉になってもらいました。馬鹿なのは死んでも治らないと思い今、甥っ子や姉を巻き込んでいます。私は、一生懸命死ぬまあたで働きます…どうか神様今まで苦労しかしてない家族を守ってください。人生が平等では、ないと姉や甥っ子に思わせないでください。借金は、私が二足のわらじを履いてでも返していく所存であります。それを願うのは、私の我が儘でしょうか?

  • #3

    道端のたんぽぽ (金曜日, 31 10月 2014 10:15)

    必ず帳尻が合う様になっているのが、人の人生です。苦労の分だけ必ず幸せになるでしょう。金は、後から付いてきます。焦らず商いする事です。頑張り過ぎて独りよがりに空回りすると、大切な仲間も失い兼ねません。汗と涙と笑いで自らの魂をリラックスさせて下さい。今の貴方ならもう、これ以上、言わなくてもわかりますよね。健康に今日を生きる事が、1番大切な宿命です。

  • #4

    玉子 (金曜日, 07 11月 2014 04:20)

    道端のたんぽぽさん、ありがとうございます。涙が溢れるありがたい言葉を頂きまだまだ私には、本物の笑顔が足りない事に気がつきました。一度しがない人生楽しんで、なんぼ!ですね!ありがとう

  • #5

    道端のたんぽぽ (金曜日, 07 11月 2014 09:01)

    玉子さん、貴女らしく、今のまま、何も変わらないでいて下さい。もうそれだけで素晴らしいのですから。

  • #6

    玉子 (金曜日, 07 11月 2014 17:30)

    ありがとうございます。

  • #7

    玉子 (月曜日, 10 11月 2014 04:45)

    昨日、又、東金の厄除け不動尊に3人で行って来ました。私は、女の子の友達が全然いません。大切なお客様であり、親友のこうちゃんと
    浜ちゃん私で、行ってきました。ありがとうね!二人とも!守ってくれて、ありがとうございます。と始めて言えました。二人とも私につきあってくれた上に、ありがたい御守りを3つ渡してくれました。魔除け御神鏡御守りと運を呼ぶ七福神御守りは、浜ちゃんからでした。ありがとう浜ちゃん!商売繁盛御守りは、こうちゃんから、この場を借りて、ありがとうございます。そしてね!その後、キーちゃんと合流して、焼き肉をたべました。4人で食べたので
    美味しく頂けました。こうちゃんご馳走様でした。その後で、幕張イオンに行って楽しかったよ!こうちゃん、きいちゃん、浜ちゃんありがとうございました。今日から、又、仕事頑張れます。大切な友達へ