【県16億助成の事業停止へ】全従業員250人に解雇予告 八街市のアグリ社・世直し桃太郎NY!!

県から交付金16億円を受けて佐倉市内に工場を建設し、食品リサイクル事業を進めていた一般廃棄物処理業のアグリガイアシステム(八街市)が今月末で事業を停止することが3日、分かった。同社は系列会社を含む全従業員約250人に方針を伝え、解雇予告通知を出した。経営難が理由とみられる。同社は千葉日報社の取材に対し、「飼料化事業は工場を改修した後に再開する」と説明しているが、再開時期などの具体案は示していない。

 同社が全従業員に解雇予告通知を出したのは1日。パートを含む同社の約150人と系列会社の北辰産業(佐倉市)の約100人が佐倉市内の工場に集められ、谷古宇浩之社長が、経営悪化のため今月末で全従業員を解雇すると伝えた。

 同社は大手コンビニチェーンのセブン-イレブンなどから出る弁当などの食品残さをリサイクルし、堆肥や家畜の飼料を製造・販売。このうち飼料化事業では、県を通じて農林水産省から2005~07年度に交付を受けた「バイオマスの環づくり交付金」16億円を活用し、リサイクル工場「循環型飼料化センター」(07年5月操業開始、総工費33億円)を佐倉市に建設。当初の想定では日量255トンの処理能力を持つとされた。

 同社は取材に対し、「堆肥化事業が不採算だったことに加え、主力の飼料化事業でも工場が当初の想定能力を下回り、事業収支のバランスが取れなかった」と説明。飼料化事業の停止と八街市内の工場で進めている堆肥化事業からの撤退の方針を明らかにした。

 同社は飼料化事業について「工場を改修し、処理能力を向上させた後に事業を再開したい」と話している。会社更生法などの法的手続きも現時点では「とる考えはない」とする。しかし、工場の改修時期や改修額などの再開に向けた具体案は示していない。

 一方、北辰産業はいったん解雇した従業員を一部再雇用し、7月以降も廃棄物の収集運搬業務を続ける方針。従業員数や事業の規模は縮小される見通しという。

 アグリ社は1997年設立。資本金は1億3600万円。従来は廃棄されていた食品を無駄にしないで循環させる、という画期的な取り組みは数々のメディアで紹介され、環境分野のベンチャー企業として注目されていた。

 コンビニ弁当のほかにも、08年7月には佐倉市と契約を結び学校給食のリサイクル事業に着手。市内小学校では、事業の仕組みを児童に教えたり、工場を児童に見学させたりと環境教育にも活用された。

 同社の経営難を受けて改善計画を作成するなどの支援を進めてきた県は「事業継続に向け最大限の努力をしてきた」(資源循環推進課)と説明するが、工場の操業開始後わずか2年での事業の行き詰まりは、交付金を出した行政の見通しの甘さも問われそうだ

 

2009年06月04日10時43分千葉日報

アイコン 【倒産】株式会社アグリガイアシステム

 

株式会社アグリガイアシステム
民事再生法適用申請
食品残渣の堆肥化・飼料化事業
負債 33億8000万円

6月30に事業を停止していた(株)アグリガイアシステム(千葉県佐倉市大作2-4-1)は、会社側が、7月7日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請したと発表。 負債は約33億8000万円。 

平成9年6月に家電廃棄物収集運搬及びリサイクル販売を目的に設立。設立後の稼働がなく休眠状態にだったが、2000年4月に環境リサイクル八千代(株)から現商号に変更、事業目的も家電廃棄物収集運搬から生ゴミの堆肥化事業に変更。

 

コンビニ弁当に加え、佐倉市と契約を結び学校給食のリサイクル事業に着手したが、生産過程に問題があって、堆肥生産が遅れたうえ、コンビニエンス加盟店などからの廃棄食品が想定より集まらなかったことなどから、経営難に陥っていた。

※ 現在は、下記の会社が営業しています。税金の無駄遣いは、決して許されないことです。事業計画を立てて修正案も考えて今後は確り事を起こしていただきたいものです。世直し桃太郎NY。

(株)IWDアグリ本社

佐倉工場

八街工場

〒243-0419

〒285-0802

〒289-1125

神奈川県海老名市大谷北二丁目1番46号
Tel:046-235-6000 Fax:046-232-8266

 

千葉県佐倉市大作2丁目4番1号
Tel:043-310-7497 Fax:043-310-7498

千葉県八街市上砂字梅山293番地1

黒幕発覚はこれから!?廃棄食品横流し事件の深い闇

壱番屋の廃棄冷凍カツ横流しから明るみになった一連の事件。事件の背景には、食品リサイクル産業の構造的問題と、業界を跋扈する「廃棄食品ブローカー」たちの存在が見え隠れする。

綻びが見え始めた関係者の証言
真相究明はまだまだこれから

 壱番屋だけではなくマルコメ、イオン、ローソン、さらにはセブン-イレブンまで…。拡大の一途をたどる廃棄食品の横流し事件。産業廃棄物処理業者・ダイコーが廃棄食品を製麺会社・みのりフーズに販売、そこからさまざまな食品業者に転売されていったことが明らかになっている。発覚直後の愛知県の調査では、産業廃棄物処理業者ダイコーの大西一幸会長が「ひとりでやった」と答えたというが、ここまで大規模な「フードロンダリング」となると、本当に個人の思いつきだけで実現できるのだろうか。

 実際、ここにきて廃棄品だと知らずに転売に関わったと主張する、みのりフーズの実質的経営者・岡田正男氏の言い分にも綻びがでてきている。

壱番屋の冷凍カツ横流しに端を発した事件。関係者の証言はつじつまが合わないものも多く、真相解明にはまだまだ時間がかかりそうだ
Photo:伊藤真吾/AFLO

 《ダイコーの関係者によると、会長は愛知県警の聴取に、廃棄物処理法違反の疑いが持たれているビーフカツの横流しを「(岡田氏と)相談しながらやった」と説明。両者の言い分は食い違っている》(読売新聞1月19日)

 ほかにも筋の通らぬ話がある。みのりフーズから廃棄カツの大半を買い取った愛知県内の食品業者は、今から2年ほど前に「壱番屋のカツがある」と1枚40円で取引をもちかけられ、その時期に喫茶店でダイコー大西会長とも会ったと「岐阜新聞」の取材に応じている。

 この食品業者はその際、大西会長から「運送業をしている」と自己紹介を受けたと思い返しており、あくまで今回の騒動まで、ダイコーの関与を知らなかったことを匂わせているのだが、みのりフーズの岡田氏はこの食品業者を「ダイコーの知り合い」と述べている。関係者の証言が合わず、ストーリーに一貫性がないのだ。

 真相は定かではないが、食品流通の不正現場で、真相を覆い隠すために口裏合わせをおこなったものの、メディアや捜査機関の厳しい追及でストーリーが破綻することは珍しくない。

 つまり、関係者の証言が食い違うというのは、「黒幕」をかばっているなど、なにかしらの「隠蔽工作」がおこなわれている可能性があるのだ。

証言の綻びは意外に重要!
何らかの「口裏合わせ」の可能性も

 たとえば、12年前に大阪市の第三セクター「大阪港埠頭ターミナル」で、米国産ブロッコリーの箱のなかで傷モノになったものを取り出して、かわりに中国産ブロッコリーをつめて流通させるという産地偽装事件が起きて、青果営業課長ら3人の関与が明らかになったことがある。当初この3人は「中国産は残留農薬問題で売れ行きが激減していたので、どうにかさばきたかった」という主旨のことを述べ、あくまで自分たちが主導して偽装をおこなったとしていた。

 しかし、3人の供述が「偽装方法や日時、言い回しまで不自然に一致」(産経新聞2004年7月31日)していることなど、なにかを隠している雰囲気がプンプン漂う。そこでさらに厳しく追及をしたところ、彼らの語るストーリーに不審な点がみつかった。

 3人は「米国産の箱をひっくり返して底を開けてつめこんだ」と説明していたが、実際に彼らから指示を受けて偽装工作をおこなった下請け会社は「箱の上部を開けてつめかえた」と述べていたのだ。

 複数の人間が関与する経済事件などでは、関係者がなにか重要なことを隠して言い逃れをしているがために、供述ストーリーが破綻をするということがよくある。捜査のプロはそういう綻びを決して見逃せない。そこで大阪府警が3人をさらに厳しく追及したところ、「荷主側の指示だった」と真相を明かしたわけだ。

 ちなみに、この荷主は全国のスーパーにも多数の野菜を卸売している輸入野菜販売大手ローヤル。3人がゲロってからも記者会見を催して社長が「会社としての関与は絶対ない」と大見得をきって、強制捜査を受けても「うちは被害者」と強気の姿勢を崩さなかったが、ほどなく広域営業部係長と野菜部主任がFAXで、「大阪港埠頭ターミナル」の3人に指示をしていたことが明らかになった。

 このことからも、完璧に口裏を合わせたはずの3人が、下請けの証言と食い違ってしまった最大の原因というのが、荷主であるローヤル社員をかばってのことというのは容易に想像がつく。「荷主からFAXで指示」という事実を握りつぶしたため、全体のストーリーに整合性がつかなくなってしまったのである。

 こういう過去の教訓をふまえれば、ダイコー大西会長と、みのりフーズ、そして廃棄カツを流した食品業者の供述が食い違っていることの意味は大きい。

 この大規模なフードロンダリングには、まだ伏せられている事実がある可能性が高いことに加えて、捜査の手が及ばないように誰かをかばっているということも考えられるからだ。

原発事故後にも暗躍した
「廃棄食品ブローカー」という存在

 そんな「疑惑」に拍車をかけるのが、今回の横流し食品のなかに「福島第一原発事故の風評被害で売れなかったじゃこ」があることだ。

 みのりフーズの岡田氏によると2012年頃のことで、これが「初めて譲り受けた商品」ということらしく、その後は名古屋市内の卸業者や愛知県内の総菜屋などに転売され、つくだ煮として販売されたという。岡田氏の証言にどこまで信憑性があるかはわからないが、もし「風評被害じゃこ」が悪に堕ちたきっかけだったとするのなら、「廃棄食品ブローカー」の関与が疑われる。

 12年当時、風評被害で売れなくなった食品を市場に流していたのは、なにも大西会長や岡田氏だけではなかった。大阪では、福島産牛肉を鹿児島県産と偽って販売した精肉店の店長が逮捕された。長野では米穀集荷販売業者が、青森県産と福島県産を「長野県産」として販売した。

 もちろん、これはたまたま摘発されて表面化しただけなので、水面下ではさまざまなフードロンダリングがおこなわれた可能性がある。そこで暗躍するといわれるのが、「廃棄食品ブローカー」だ。

 もともと流通の世界には、ガタ屋(関西ではバッタ屋)と呼ばれるような、売れ残り品を専門に流す裏業者が存在していたところへ、近年になって「食の安全」への意識が高まり、品質基準に届かない「廃棄食品」や「風評被害食品」が増えたことで、これらに狙いを定めて裏流通に乗せるブローカーがいるのだ。

 かつて事故米が偽装された際にも、中国産ウナギを愛知県の一色産として流通させた際にも、大規模なフードロンダリングでは、流通の抜け穴を生み出すブローカーたちが暗躍している。

 ダイコー大西会長の初犯が「風評被害じゃこ」というのは、「廃棄食品ブローカー」からの悪魔の囁きに乗ってしまったことを意味するのではないか。

 「朝日新聞」(1月22日)でも、食品を扱う複数の産廃業者のもとに、「廃棄食品を売ってくれないか」「北朝鮮や中国に送る」と持ちかけてくる怪しげなブローカーがいると報じ、「大手食品メーカーから廃棄委託を受けている愛知県の産廃業者」の以下のような言葉を紹介している。

 「一度、取引したらおしまい。汚い商売につかったら、捕まるまでやめられなくなる」

 要するに、ダイコー大西会長もその「闇」にとらわれてしまったのではないかと、暗に示唆しているわけだ。たしかにダイコーには、廃棄食品ブローカーからの甘い誘惑に乗ってしまうだけの事情がある。

「エコ」の美名の裏側は…
不採算にあえぐリサイクル業者たち

 ダイコーは従業員50人ほど。前身の「ダイキン」はもともと運送業がメインだったそうだが、1996年に食品廃棄物の中間処理業者として県から認可を受け、「食品リサイクル」への参入を果たす。この時の目玉は、牛乳などの乳飲料を飼料に変えるという、いわゆる「エコフィード」。回収した牛乳を1日48トン処理できる工場を建設したと誇らしげに発表し、地元紙などでもニュースになっている。当時の大西会長の言葉からは、今のような悪行に手を染める気配はまったく感じられない。

 「廃牛乳とはいうものの、腐っているわけではない。栄養分もあり、家畜などには、有効なリサイクル製品になる」(朝日新聞1996年6月5日)

 このような「食品リサイクル」に対する高い志が、なぜ15年後に「処理費用をかけずに利益が得られるので、魔が差した」という風になってしまったのか。それこそご本人にしかわからないことだが、「食品リサイクル」をめぐる厳しい環境も無関係ではないだろう。

 2000年代に入ると、大企業の多くが環境への配慮をひとつの大きな柱として位置付け、国も自治体もその取り組みを応援することになった。そう聞くと、「食品リサイクル」も大忙しになったと思うかもしれないが、スローガンと現実には大きな隔たりがあった。

 世の中が「エコ」「リサイクル」の大合唱のさなか、実は食品リサイクル業者がやせ細っていくという皮肉な現象が起きていたのだ。

 原因は、食品残渣(ざんさ)の回収料だ。飼料として販売をするとはいえ、工場などの設備投資を賄うためにはどうしても、自治体の焼却手数料よりも割高になってしまうこともある。そうなれば、シビアな経費削減を強いられる飲食店やスーパーは自治体に処分を依頼する。結果、リサイクル業者が採算割れで苦境に追いやられるという現象が起きていた。

 全国食品リサイクル登録再生利用事業者事務連絡会の会長も務める株式会社日本フードエコロジーセンターの高橋巧一代表取締役も言う。

 「1つの工場単体で黒字化している事業者が少ないことは事実。この一番大きい要因は、受入単価の低さにあります。例えば、焼却炉で燃やせば、1トンあたり4~5万円ですが、食品リサイクルの業界では、1~2万円で受けることがほとんど。これで黒字化させることは、なかなか難しいのが現状です」

業界一の食品リサイクル業者も
わずか6年で倒産!

 その代表が、食品リサイクル大手アグリガイアシステムだ。03年に本格稼働したこの会社は、セブン-イレブンの廃棄弁当を受け入れて飼料化するビジネスモデルを確立し、当時では業界一といわれた処理能力もあって環境ベンチャーの旗手として注目を集め、環境省や農水省からも交付金がでていた。

 そのアグリガイアシステムが09年、あっさりと倒産した。食の循環、環境ビジネス、など威勢のいい言葉で喧伝されていたが、蓋を開ければ、食品残渣の回収率が思うほど伸びず、採算が悪化していたのだ。

 大手ですらこの調子である。愛知県の中堅企業がかなり苦しい立場に追いやられていたというのは、容易に想像できる。1月24日の「朝日新聞」では、10年ごろにダイコーに大手食品メーカーの契約を奪われたという同業者が登場し、ダイコーが相場の7割程度の委託料だったと証言している。回収率があがらなければ、アグリガイアシステムの二の舞になる。この時期、中小の食品リサイクル業者がチキンレースのような「値下げ合戦」をおこなっていたことを示すエピソードだ。

 回収料を下げ過ぎたので経営が苦しくなって不正へ走ったのか。あるいは、すでに不正をおこなう腹づもりで、破格の回収料で廃棄食品を仕入れていたのか。真相はわからないが、大西会長が青息吐息だったことだけは間違いない。

 経営が傾いた企業には、さまざまな人間が接近してくる。なかには、先ほど触れた「廃棄食品ブローカー」のような輩もいたのではないか。

 今回の不正がこれまでの産地偽装などと異なるのは、「食品リサイクル」と「食品流通」という2つの大きな闇が横たわっている点だ。

 蜘蛛の巣のように張り巡らされた流通経路のなかで、「黒幕」までたどりつくのは容易なことではない。愛知県警の奮闘に期待したい。

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コメント: 33
  • #1

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:19)

    経団連がバックについてるかぎりコンビニに不利な事にならんよ
    裁判所は独立してるからアレだけど
    深夜営業禁止とかわざと未承認のままにしてる添加物(添加物ではない)とか
    なぜか消えたニュースがあるだろ

  • #2

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:19)

    実はホームレスにも配ってるからけっこう余らないもんなんだよ
    バイトも「彼ら優先で」みたいな空気流されてもらえないこともある

  • #3

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:20)

    ひでえな、廃棄弁当のリスクは全部加盟店に被せた上で
    今度は排気した弁当業者に流して大儲けとは越後屋でもここまでしないぞww

  • #4

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:21)

    セブンの店員だが最近廃棄の業者が変わった原因はコレか…
    うちは見切り販売してるから全然廃棄ないけど

  • #5

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:23)

    ゴミ屋もセブン店舗も使い捨てですよ。
    仕事欲しいゴミ屋なんか幾らでもいるし。
    セブンも店舗が潰れても、委託金と途中解約で違約金取れるし、空いた店舗には、
    脱サラしてオーナー目指している新しい人を連れて来ればいいし。そのオーナー
    がコケても、また違約金だ委託金だて利益出るし。

  • #6

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:25)

    回収料金は、店舗→アグリ(北辰)→リテール→セブン本部という金の動きです。
    で、豚のエサにして上げた利益は、アグリさんにあげますよ、そのかわり、建物だの車両の維持費は
    自分の会社で何とかして下さいねって感じです。
    コンビニの廃棄物回収は、殆どが、リテールみたいな組織が担当しているので、勝手に営業かけることが
    許されません。稀に、ゴミ屋とオーナーが揉めて、その店舗だけ、別会社に依頼することはありますが。
    ゴミ屋が勝手に、別のコンビニに手を出したら、リテールから干されます。
    アグリは、都内で1000店舗以上回収していて、工場が正式稼動したら、別の食品回収している会社から
    もお金取って、食品を引き取ろうとしていました。

  • #7

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:29)

    300円の弁当仕入れて600円で売れなかった場合
    原価ー300円
    セブンへの美香締めー150円
    廃棄代-50円

    300円のものが売れなくてなぜかー500円

  • #8

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:31)

    この国は車買って税金から補助金でるのに
    仕事がなくネットカフェ難民になる人がごまんといる

  • #9

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:32)

    昔は家畜として人間が食うようなものを食わせてもらってたけど
    畜舎は臭いから国民に嫌われ住宅地から離れた場所に移転し
    輸入飼料を食うことになった。コンビニ弁当なら恵まれた方だ。
    結局人間が食べなかったものは焼却場で燃やしながら
    畜産の飼料は輸入するしかないんだね。

  • #10

    名無しさん (木曜日, 04 8月 2016 09:37)

    西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、 福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、
    奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、 「公表するとパニックになる」と説明した。
    当該記事は、福岡県で最大部数(約63万部)を発行する西日本新聞社が、
    昨年3月19日付朝刊に掲載したシリーズ『食卓の向こう側』をブックレットに収めたもの。 同記事によると、2002年ごろ、福岡県内の養豚農家であるコンビニの弁当やおにぎりを 母豚に毎日3キロずつ与えたところ、豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、 やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質ですぐに死に、 透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたという。 与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもの。 期限切れとはいえ、腐っているわけではなく、農家の主が「ちょっとつまもうか」と思うほどの品だった。
    当初の目的は月20万円のえさ代を浮かせることだった。
    これはスクープである。だが、「あるコンビニ」では分からない。
    コンビニのなかにも、AM/PMやセブンイレブンのように、比較的、添加物を減らす努力をしているチェーンもある。 コンビニといっても地場の数店舗のものもあれば、全国チェーンもあり、品質管理にはばらつきがある。 「コンビニ」と一緒くたにされては、風評被害がおきる恐れもあるし、全国のコンビニ店オーナーも迷惑だろう。 なによりも、消費者としては、具体名が分らないと日々の消費行動に役に立たないから、話にならない。 この点、取材班にメールで尋ねると、
    「記事に実名を掲載していないことについて、特定の方にそれを伝えるということはできません。あしからず、ご了承下さい。」(「食 くらし」取材班)と、
    予想どおりの無意味な答えが返ってきた。 少なくとも、報道機関が重要な5W1Hを省くからには、理由を説明する義務がある。

  • #11

    軽トラ野郎junior (木曜日, 04 8月 2016 09:43)

    北辰産業は、親父の代でも、倒産の危機があった会社。
    セブンと提携する前は、単なるゴミ屋。
    どこにも就職できないような連中がドライバーをしていて、今は、そいつらが
    役職に就いている。 だから、潰れて当然。 拳に根性焼きの痕がある役職ってどう?

  • #12

    三匹の子豚 (木曜日, 04 8月 2016 09:47)

    ありゃ添加物のせいじゃなく単に塩分の取り過ぎ
    人間の味覚に合わせた塩分のもの豚に食わせ続けりゃ病気にもなるわ

  • #13

    環境馬鹿3号 (木曜日, 04 8月 2016 10:02)

    エコだ、グリーンだと、環境馬鹿が、嘘くさい会社やってるが、怪しいぜ。カッコいいホームページを作り、コンサルタント気取りで汚泥や食品リサイクルをうたっているが、騙されない方が良いですよ。食品産廃ブローカーには、要注意だ。

  • #14

    人を裏切ってまで金が欲しいか? (火曜日, 09 8月 2016 12:35)

    確かに。エコだ、グリーンだと吠えても、金の為に環境ビジネスしてるだけ。本当の本物は何も語らず日本の為に行動する。先人の思いを今、実現するのだ。

  • #15

    グリーン (火曜日, 09 8月 2016 12:39)

    欲しいよ。汚い手を使っても金が欲しいよ。家族もローンもあるんだ。騙される奴らが馬鹿なんだ。悔しかったらどんな手を使ってもいいから俺様みたいに環境ビジネスで、荒稼ぎしてから言え。食品リサイクルは、ボロ儲け出来るんだよ。まともに考えているから駄目なんだよ。ノウハウ教えてやろうか?高いぞ〜

  • #16

    エコよりエロ (月曜日, 22 8月 2016 23:09)

    環境コンサルタントは、儲かるよ。ベンツ買ったよ。笑が止まらないぜ。みんな俺の為にありがとう。もっと働け従業員さん。

  • #17

    食べ物を無駄にするな (火曜日, 23 8月 2016 09:44)

    ゴミ屋の社長さんに一言。どんなに高級車買っても、自分で運転してるくらいでは、まだまだ貧乏人です。ましてやベンツクラスでは、まだまだ小者ですね。もっと上を見たらどうですか。見栄はるのもいいですが、社員の為に少しは、金をまわしてあげましょう。てめえだけで贅沢して恥ずかしい貧乏人 ハゲ野郎ですね。残念(^o^)

  • #18

    名無しさん@グリーン (日曜日, 28 8月 2016 10:39)

    IWD という会社は、なんですか?
    やばいですか?エコ怖いww

  • #19

    みやび企画 (月曜日, 12 9月 2016 14:33)

    誰しも必ず自分に必要な人間とは、別れない。別れた人間は、元々 縁がなかった人。縁を切り新しい出逢いに期待しよう。

  • #20

    ちり紙交換Jr. (金曜日, 23 9月 2016 16:48)

    なんか聞いた事ある会社が出てたからコメントします。どいつもこいつも全員やばし。

  • #21

    江戸川 (金曜日, 23 9月 2016 16:49)

    俺もやばし((((;゚Д゚)))))))

  • #22

    目白の闇将軍 (土曜日, 24 9月 2016 21:05)

    デカイ男になりなさい。応援してるぞ。苦しい時は助けるから。己を信じて歩みなさい。

  • #23

    漆職人 (日曜日, 25 9月 2016 07:44)

    心の綺麗な人は、うるしにかぶれないんだよ。日本人は、優しさで出来ているんだよ〔笑〕分かるかな、分かんねえだろうな〜。イェーイ。

  • #24

    不与取 ふよしゅ (日曜日, 25 9月 2016 10:00)

    与えずに取る事は、仏教では悪とされている。どれだけ人様に与えているか、今一度、 己の振る舞いを振り返ってみましょう。まず与えよ。

  • #25

    ドゥテルテ大統領モドキ (日曜日, 25 9月 2016 18:34)

    この◯◯◯野郎どもが〜

  • #26

    起て、楯の会 (月曜日, 10 10月 2016 19:17)

    今の時代に楯の会があったら、どんな行動をしていたのだろう。尖閣諸島や竹島を守ろうとしていたかもしれない。三島由紀夫のような毅然とした日本男子がいれば、日本も、もう少し背筋の通った国になっていたかもしれない。

  • #27

    ケンブリッジ建一 (月曜日, 10 10月 2016 19:23)

    俺は、大切な人を裏切って悲しい思いばかりさせた。きっと地獄行きだろう。人間過去は変えられない。今から頑張るしかない。クズだが後悔してます。みなさんすみませんでした。馬鹿でした。

  • #28

    百日紅 (水曜日, 12 10月 2016 10:19)

    僕は⊂((・x・))⊃ 猿すべり。
    君達人間は、アホばかり。でも少し賢くなってきたのかな❓

  • #29

    ひざまずけ豚どもよ! (木曜日, 13 10月 2016 11:07)

    人間は、愚かだ。天罰が下るだろう。醜い。

  • #30

    グリーン小百合 (木曜日, 20 10月 2016 11:10)

    応援お願いいたします。グリーン・グリーン

  • #31

    筋肉ゆずらん (金曜日, 28 10月 2016 11:05)

    きさまらブラック企業のヘタレ社長さんよ。屁のつっぱりは、いらんですよ

  • #32

    2代目はクリスチャン (金曜日, 28 10月 2016 19:21)

    「てめえら、悔い改めてえ奴は、十字を切りやがれ。でねえと一人残らず叩っ斬るぞ!」

  • #33

    危機管理コンサルタント (月曜日, 31 10月 2016 09:12)

    猿でもわかる危機管理。