【居酒屋・割烹・小料理屋探訪!④】  鼠小僧Zero吉参上😋!!

おいらの地元、千葉の居酒屋・割烹・小料理屋・蕎麦屋・飲食色々の探訪記です。皆さんもよく知っているお店ばかりですが、おいらの目線で良いところ悪いところ、色々コメントさせて頂きますので宜しかったらご覧下さい。おいらは、千葉っ子で、毎週飲み歩いてますが、思えば40年経ちました。知り合いの店もどんどん、このご時世です。閉めるところも増えました。仕方ない事です。それでも、二代目・三代目と引き継いで、我々、昭和の親父の為、頑張って経営して頂いている素晴らしいお店もまだまだ沢山あります。千葉に元気を!!これからご紹介するお店は様々ですが、きっと皆様の楽しいひと時を、邪魔しないような場所ですから一度行って見てください。辛口のコメントも有りますが個人の見解ですのでご了承下さい。記事を見て頂き、皆様からの、美味しい😋お店の情報も、どしどしご連絡くだされば幸いです。

鼠小僧Zero吉より

初春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。日頃は格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。 さて、このたび弊社は創立10周年を迎えるに至りました。 皆様方のご支援、ご厚情による賜物と深く感謝いたしております。
とうとう、10周年を迎えることができました。2013年の3月から数えて、10年が経ったわけです。どんなことでも、毎日10年やり続けられたら、一丁前になれるとある作家の方が言われていました。このことばを、一番信じていたのは、私達だったのかもしれません。大変なようで意外に短い期間のようでしたが、そして、とうとう待ち望んでいた10年に到達しました。これもひとえに皆様のおかげであると感謝をしております。の10年に向けて新しいスタートを切るにあたりどのようなことが必要になってきているかを日々考えてきました。私どもは伝えること、元気になること、頑張りたい人たちのきっかけとなり、力いっぱい背中を押す役割になることができますよう、幅広い視野を持ち常にチャレンジ精神を持って、皆様のご期待にお応えできるよう従業員一同最大限の努力をしてまいります。今後も格別のご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。
2023年 3月吉日 Apex product 代表 柳伸雄

2023年

1月

18日

千葉大学亥鼻キャンパスに、千葉県の地産地消をテーマにした緑の中の一軒家レストラン「MOKU」が新規オープン! 〜千葉食材のグリル料理を楽しめる、地域の皆様のための別荘風カフェレストラン!〜

渋谷区や目黒区を中心にビストロ店舗や物販事業を展開する株式会社Root(本社:東京都渋谷区 代表取締役:猿田伸幸)は、2021年6月1日(火)に、千葉県の地場食材でグリル料理などを楽しめる一軒家レストラン『MOKU -Grill & Laboratory-(モク グリルアンドラボラトリー)』を、千葉大学亥鼻キャンパスにオープンしたことをお知らせいたします。

店舗名MOKU -Grill&Laboratory-住所〒260-0856
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1 千葉大学亥鼻キャンパス内アクセス

【バス】JR千葉駅東口・7番バス乗り場から、京成バス「千葉大学病院」または、「千葉大学病院経由南矢作」行きに乗車、「千葉大学病院」で下車。
発車時間は約10分間隔です。
『京成バスHP・バス時刻表』

【お車】千葉駅から千葉大学病院に向かい約10分。MOKU専用駐車場はございませんので、千葉大学病院の立体駐車場をご利用下さい。
ロータリーは一方通行ですので、こちらを参考にしてください。
 千葉大学病院入口~駐車場エリアマップ
<入構時間から>
1時間以内 無料
1時間~2時間まで 400円
2時間~6時間まで 500円~800円(1時間ごとに100円を加算)
※千葉大学病院を目印に桜並木通りを150m進んだところにMOKUはあります。

営業時間CAFE:11:00~21:00
LUNCH:11:00~L.O.15:00
DINNER:16:00~21:00(L.O.20:00)
※15:00~16:00はカフェ営業のみ行います。
※カフェのご利用はどの時間でも可能です。
【1/10~営業時間変更】
ウィンターシーズン期間は下記の営業時間となります。
■月~水
CAFE・LUNCH:11:00~18:00
※ディナー営業なし
■木~日・祝
CAFE:11:00〜21:00
LUNCH:11:00~15:00
DINNER:16:00〜21:00
※15:00~16:00はカフェ営業のみ行います。
※カフェのご利用はどの時間でも可能です。

定休日なし
お問合せ 080-5824-7934
予約URL:https://yoyaku.toreta.in/moku/

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2023年

1月

05日

漢江(ハンガン)

住所
千葉県千葉市若葉区西都賀3丁目6-33

※ 安くて楽しい韓国居酒屋さんです。
食べ物も全て美味しいですよ。ママも気さくな方で常連さんもおとなしい方々の集まりって感じです。勿論、カラオケもバンバン出来ますからストレス発散に是非行って見て下さい。加齢なる親父より。

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2023年

1月

01日

Apex product 定例 10 社 協力会 !愉快な仲間だ!個性の塊 !10人社長!親睦会 【鯛(たい)の尾より鰯(いわし)の頭会 居酒屋 金辰

コロナ前は、毎週行っていましたが、なかなか足が遠のきました。タクシーで行き帰りするのも有り友人と一緒に行けなくなりました。マスターすみません。釣り好きのマスターだけに、魚は最高です。そのほかの料理も全て美味しいです。ボリームがあり、リーズナブルですから、毎日常連客さんでいっぱいです。早めに行かれたら良いかも。是非一度飲みに行って見て下さいね。

ジャンル 居酒屋 
営業時間
定休日 毎週水曜日
予算
営業時間外
~4000円
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2023年

1月

01日

Apex product 定例 10 社 協力会 !愉快な仲間だ!個性の塊 !10人社長!親睦会 【鯛(たい)の尾より鰯(いわし)の頭会 居酒屋 ちが崎

なかなか場所が、場所だけに、タクシーで行き帰りしなければならないので、あまり行きませんがたまに行きますとやはり全てが上手くてビックリします。なんでも有るので毎週行っても楽しめます。業者会で皆んなで行きますが、行った人間は、皆んな良かったと絶賛してくれますから、紹介した幹事としては鼻高々です。皆様もお近くでしたら是非行って見て下さい。必ず満足するでしょう!

住所

千葉県千葉市中央区都町2-2-27

店舗基本情報

予約・

お問い合わせ  043-231-7914

予約可否

予約可

 

交通手段

東千葉駅から1,431m

営業時間

営業時間

17:00~23:00

日曜営業

定休日

不定休

営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

予算

(口コミ集計)

¥4,000~¥4,999

利用金額分布を見る

支払い方法

カード可

電子マネー可

 

席・設備

個室 無

貸切 可

禁煙・喫煙 全席禁煙

駐車場 有

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2022年

12月

31日

とろろ料理【おたぎり 】鼠小僧Zero吉参上!!

※ お昼社長ご馳走様でした。また現場頂きありがとうございます。

おたぎりさんの、ご夫婦もお元気で商いされていて良かったです。夜はあまりこれませんが昼のランチ。とろろ定食最高でした。バナナもありがとうです。また行きます。鼠小僧Zero吉より。

店名

おたぎり

ジャンル

割烹・小料理居酒屋定食・食堂

TEL・予約

043-225-3900

住所

千葉県千葉市中央区栄町6-1

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2022年

12月

17日

小料理 懐石 平作

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2018年

4月

22日

【名鳥 】酒井社長ご馳走様でした。

※ ここは、美味い。まっかちんが美味い。ウナギも焼き鳥も最高。

権田さんはウナギ二杯食べるそうですが、納得しました。

まず構が粋ですね。ただ遠いので本当にそれだけ残念。近くに会ったら毎日行きたい。そう思わせてくれるお店です。店員さんも素敵でした。

皆さんも機会があれば是非行って下さい。大満足の一押し店です。

また、必ず成田の仕事帰りに連れて行って下さいね。柳より。

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2018年

3月

23日

「かきはな」で皆んなで会食!所長 ご馳走様でした。

※ 毎回 毎回 本当にご馳走様です。すみません。
ありがとうございます。助かります。
かきはなは、何を食べても美味しいでしょ。
特に、金曜日は、混みますね。常連のかたまり!
そんな感じですよね。
今回は、有意義な飲み会に、なりましたね!
こんなに仕事頂いて良いのでしょうか?
人はタナボタと言います。まっ、それもありますね。まだまだ 努力不足なんで、頑張らないと。
近頃、陰口ばかり言われます。なぜでしょう。私はただ一生懸命やっているだけなのに。
まっいいや。毎回 遠くから来ていただきありがとうございます。所長も無理しないで身体大切にして下さい。また、やりましょう。イシさん社長と。
柳。
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2015年

6月

19日

Apex product【男の色気のつくり方】潮凪洋介

世の中には2種類の男がいる。
「色気のある男」と「色気のない男」である。
色気のある男は、常に女性からの注目、興味、あるいは接触意欲を集め続ける。

はっきり言おう。
この世の中には「女性からの男性需要格差=色気格差」が確実に存在している。
女性を惹きつける「色気格差」である。女性からの興味は「色気のある男」だけに一極集中する。
彼女がいようがいまいが、結婚していようがいまいが、そんなことは関係ない。

女性は「男の色気」をまるで蜜を探す蝶のように求めるのである。
滅びる男がいれば、子孫をつなぐ男も存在する。
モテる男に世の中の女性の多くの興味が集まり、そうでない男には女性からの興味が向けられることなどほとんどない。 
これが現代の「恋愛格差問題」である。
そこには完全なる「階層=ヒエラルキー」が存在し、その頂点に君臨するのが本書で解説する「色気男」たちである。

金を大量に使うわけでもない。
むちゃくちゃイケメンというわけでもない。
肩書きをいうわけでもない。

それなのに「遊ばれてもいいから腕を絡ませたい」「ハグのついでにフレンチキスをしたい」そんな男の群れ。「肩書き」や「収入」「高学歴」などの条件を軽々超えた、「メスを引き寄せるオスの魅力」を持つ男達である。
金や肩書きや社会的地位はあるけれど、「色気のない」「(それがなくては)女性に好まれない」――そんな男は「色気男」の足元にも及ばない。

しかも、彼らのもとに落ちてゆくのは出会いに飢えた女性ではない。
競争率が高そうで、一歩間違ったら「魔性の女」ではないかと思うくらいの、「いい女オーラのある女性」が堕ちてゆくのである。
「もったいない」――何度そう思わされたことか。
 これは「金持ちがますます金持ちになり、使い切れないほどまだ金を儲けてしまう絵」にも似ている。

■「色気のあるオス」にしか起こらない〝なにか〟

これまでにあなたは、盛り場での「突発的な色恋沙汰(アバンチュール)」を味わったことがあるだろうか?
もしその答えにノーならば、はっきり言っておこう。
あなたはこの先もずっとそれを味わえない可能性が高い。少なくとも、今のままでは難しい。ないところにはいっさいない。一生ないのだ。

会社の付き合いやその他、色気のない男性たちと一緒に合コンに行こうが、パーティに行こうが、鼻息を荒くして「何かないかな~」と懇願しても、女性に声もかけられることはない。
声をかけても無視されるか、あるいは30秒で会話が終わる。
仕方ないからキャバクラに行く。お金を払って相手をしてもらう――それがオチである。

なぜなら、男女の突発的なアバンチュールは、「色気のある男」の所でしか(・・)起こっていないからだ。
色気のある男の周囲のみの、一点集中で起こっている。色気のない男の所には、こんな現象は100年間観察しようが、1000年立経とうが、起こらない。

逆にいえば、女性にモテる「色気男」は、このアバンチュール=「突発的色恋沙汰」を毎日のように体験している。しかし、「変わりたい」と本気で思うなら話は別。
あなたは「色気」を身につけられる。
自分を変える勇気を持ち、本書から色気男の思考、言動を自分自身にインストールしよう。そして実践すればいい。

■女性がやられるのは、話術でも金でもない

本書を執筆しながら私は毎週、夜の出会いの場所に30代から40代の色気男達と顔を出しつくした。
夜もふけ終電が終わった頃、いつものシーンがまた繰り広げられる。

会ったばかりの、ちょっとプライドが高そうな、雑誌から飛び出してきたような外見の20代のアパレルショップ店員の女性が、「色気男(45歳)」にしなだれかかりはじめる。あるいはヒザに座っている。
あたかも「ワイルドな女」「やんちゃな女」を演じ、楽しむ場を見つけたようである。とても居心地の良さそうな顔をしている。

酒はさらにすすみ、留まるところをしらない。
「今日は飲むわよ!」彼女たちはそんな言葉すら漏らす。今宵を楽しみきるスイッチが完全にはいっている。
やがてセクシートークがはじまる。

まじめな人は、よく目を見開いて読んで欲しい。
互いに「彼氏彼女がいるのか」も、「結婚しているのかしていないか」など、そんな話題に触れることなどここには1秒もない。

そして仕事の話もタブー。ここはファンタジー、日常を忘れる場所だ。
マニュアル男からのアプローチを、情けのかけらもなくスルーしている女性達。
彼女たちが自分から前のめりになり、恋愛ごっこに酔いしれている。さらに一時間後、一組、二組と、夜の闇に消えてゆく――。

その夜、闇に消えていった女性の何人かに、翌日電話をしてこんな質問をしてみた。
「なんで彼が良かったの?」
すると、こんな意味の答えを返してくれた。
「雰囲気が良かったから」

なんとも抽象的な答えに、私はとまどった。
しかし、彼女達にとってはこれがとても重要なのだという。
「彼には安心できる開放感があったから。そのへんの40代じゃないわ」
そんな名言を30代前半女性が残してくれた。

「思い切り、はしゃがしてくれるから」
そんな意見もあった。

さて、ここであることが明確になった。
「男の色気」とは、つまり雰囲気のことなのである。
見た目でもなく、話術でもなく、金でもなく、「雰囲気」というただの「空気」に女性はやられているのである。

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