カテゴリ:青空とひまわりの会①


13日 11月 2014
都庁脇にいるホームレスのおじさんのニャンコたち。 たまに差し入れ持って行っては癒されてます。 全部で9匹! おじさんに聞いたら、日中は公園に放してあげるとそれぞれ帰ってくるそう。全員避妊・去勢手術もしてあります。一見まともでも命を大切にしない飼い主がたくさん居る中でおじさん素晴らしい!...
13日 11月 2014
自分が 苦しみ悩んだ 経験こそ 誰かの 助けになる。 --------------------- 自分が経験しない限り、痛みや苦しみは分からないですよね。 貴重な経験を、悩み苦しむ人に分けてあげて下さい。 必ず大きな助けになる筈です。どんな些細なつまらない事でも 構いません。それが活かせるのなら、どうぞ話してあげて 下さい。あなたの経験談を皆、待っています。 鼠小僧zero吉
13日 11月 2014
ウチにはもう10年飼っていた猫がいたんだ。 ウチの前は昔大きな広場で、 その猫はその広場の片隅にある車の中で寝ていた子猫だった。 俺と姉ちゃんでその猫を家の庭まで連れ帰ってきちゃって 餌とかやってたんだよね。 でも父親は物凄い猫(というか動物全般)が嫌いだったから、 庭で餌をやってる俺らをいつも怒鳴りつけてた。...
13日 11月 2014
親は、我が子の幸せのために一生懸命です。 障害をもっていることが分かったら、 心の動揺は計り知れないと想像します。 しかし、子どもは、そんなことは知る由もないでしょう。 でも、大人になって気づいた時、 親のありがたさ、偉大さに感謝します。 「ありがとう。」何度言っても言いつくせない言葉です。...
13日 11月 2014
世界の2割の人はあなたがどんな行動をとってもあなたの事を嫌いになる。6割の人は行動により好き嫌いが分かれる。 でも残りの2割の人はあなたがどんなヘマをしてもあなたの事を好いてくれる。世界はそういう比率でできている。 -------------------------------------------------------------------- どうやっても嫌う人がいるのなら 自分の思い通りに好きに生きてみませんか!!...
09日 11月 2014
あるクリスマスの日の出来事です。うちには6才の息子がいます。 我が家では、クリスマスイヴの夜、子供たちが寝静まった枕もとに おもちゃをそっと置いて、翌日の朝、子供たちが目を覚ました時に、 おもちゃを見つけて、「わ〜、サンタがきた〜!」と、喜び、そして、そのおもちゃで遊ぶ、ということを年中行事にしていました。...
08日 11月 2014
僕には、「発達障害」というものがあります。 障害ではあって病気ではありません。 これは生まれた時からある物なのです。 ちなみにぼくの障害名は、 「ADHD(注意欠陥多動性障害)」と、 「高機能自閉症」です。 他にも発達障害の内には 「LD(学習障害)」や、 「アスペルガー症候群(略してアスペ)」、 さらに「自閉症」などあります。...
07日 11月 2014
初め伊予国(愛媛県)の加藤家に仕えた中江藤樹(1608-48)は、22歳のときに、ただ一人残った母を慰めるために、故郷の近江(滋賀県)へ帰り、一生そこにとどまった。 母に孝養をつくし、28歳のときに学塾を開いて村人に講義し、それ以外は黙々たる無名の生涯を送った。... しかし、彼は、今にいたるもなお「近江聖人」とあがめられている。...
03日 11月 2014
工場での障害者雇用のお話です 2人の少女が入社した日のことは今でもよく覚えています。 きれいに晴れた暖かい日でした。 2人がタドタドしく挨拶するのを社員たちは温かいまなざしで見守っていました。 そして拍手で2人を迎え入れたのでした。 「私たちがめんどうをみますから」という社員の言葉に嘘はありませんでした。...
03日 11月 2014
悲しみと苦痛は、 やがて「人のために尽くす心」 という美しい花を咲かせる土壌だと 考えましょう。心をやさしく持ち、 耐え抜くことを学びましょう。 「強い心で生きるために」言い換えれば、 「あせらずに苦情を言わずに生きるために」 できる限りの努力をすれば、いつかは楽しい 満ち足りた生活を、送れる日がやって来ます。 ~ ヘレン・ケラー ~  

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